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台湾における原発事故時の沖縄への影響を説明してくれています。

小出裕章講演会@石垣島2015/3/21 YouTube  



村上春樹が原発推進派を徹底論破!
15万人の人生を踏みつける“効率”に何の意味がある?
LITERA  2015.04.23


川内原発「再稼働差し止め」抗告審 原告弁護団が突く次の争点
ゲンダイ 2015年4月26日
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みんなで知っておくべきことだと思いました。
またゆっくり聞きたいです。

20150320 報道するラジオ「原発作業員が語る4年」


20150327 報道するラジオ「先週に引き続き…原発作業員が語る4年」


-原発関連デモ集会情報- http://nobuhirob.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
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安倍さんが首相であること、日本人として本当に恥ずかしいです。

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2015年3月13日【金】 東日本大震災4年~福島と原発のいま
東日本大震災から4年がたちました。
福島第一原発はいま、どうなっているのでしょうか?
これから長期間にわたり、私たちが背負っていかなければならない課題について、
京都大学原子炉実験所助教の小出裕章さんに、お話を聞きます。
中間貯蔵施設、廃炉作業、汚染水が主なテーマです。
もうひとりのゲストは、
「生業を返せ!「地域を返せ!福島原発訴訟」の原告団長の中島孝さんです。
中島さんは、福島県相馬市で、スーパーを経営していて、
鮮魚の販売などの面で、原発事故の影響を大きく受けました。
福島の漁業はどんな状況なのか、
汚染雨水の外洋への流出を東京電力が公表しなかったことについて、
漁業者はじめ住民はどう思っているのか、
損害賠償を求める裁判は現在どうなっているのか、お話を聞きます。
・・・・・


原発PR看板「保存を」 標語の考案者が撤去に反対
2015年3月16日 朝日新聞


-原発関連デモ集会情報- http://nobuhirob.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
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映画「日本と原発」
http://www.nihontogenpatsu.com/

津田大介氏
「煽り気味の脱原発映画なのかなと思ったら、最後まで抑制されていた。
これって視聴者が陪審員になっているという気がした。
裁判官に対してどう説得するのか、それが分かり易さに繋がっていて
観終わった時に弁護士の河合さんだから撮れた映画だと思った」

-原発関連デモ集会情報- http://nobuhirob.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
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福島の原発事故は今もつづいています。

京大原子炉実験所OB、海老澤徹さんの講演から~フクシマの現状(上)
アジアプレス・ネットワーク 12月26日


京大原子炉実験所OB、海老澤徹さんの講演から~フクシマの現状(下)
アジアプレス・ネットワーク 12月27日
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弁護士さん達が作られた原発のドキュメンタリー映画です。
監督の河合さん、いつも関西電力の株主総会でお見受けしています。
頼りになる弁護士さんです。
現在随時公開中、機会があれば是非ご覧ください。

ドキュメンタリー映画
「日本と原発」
製作・監督/河合弘之  構成・監修/海渡雄一  
制作協力/木村結  音楽/新垣隆
脚本・編集・監督補 拝身風太郎 

ストーリー
この映画は、弁護士河合弘之と盟友弁護士海渡雄一、訴訟を共に闘う木村結の3人が多くの関係者、有識者にインタビュー取材を行い、現地での情報収集や報道資料等を基に事故に巻き込まれた人々の苦しみ、原発事故を引き起こした背景、改善されない規制基準、エネルギー政策のウソと真実を追求したドキュメンタリー映画である。・・・・・・
【お話を伺った方々】
青木秀樹 アナトーリー・チュマク 飯田哲也 エフゲーニャ・ステパノワ 
大島堅一 川口登 小出裕章 コンスタンティン・ロガノフスキー 
古賀茂明 鈴木大介 高野仁久 田中三彦 馬場有 (敬称略)

予告編


お知らせ・上映スケジュール
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辣腕弁護士が問う「日本と原発」   2014年 12月 11日 ロイター
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エンディングの交響曲が印象的だった。佐村河内守氏のゴーストライターだったことを告白して話題になった新垣隆氏の作曲だ。全国の原発を次々に映し出しながら流れる荘厳な曲を聞くことができただけで、入場料1500円は十分に元が取れたと思う。
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「しょせん、裁判官たちは国策に反するような判決を出せないのではないか」と河合氏に問うと、同氏は「裁判は民主主義社会の安全弁だ。民主主義だけだと、衆愚政治になった場合や、大衆が激情型行動をとった時に取り返しがつかない。そういう時のためのインフラとして裁判制度がある。今こそ安全弁が働くべきだ」と語気と強めた。
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みる・よむ・きく ドキュメンタリー映画「日本と原発」   2014年11月09日 日刊ベリタ

超映画批評: 日本人の洗脳を解き、原子力ムラの息の根を止めるため作られた一本 

「2時間で原発問題が分かる映画だ」 〜
河合弘之弁護士初監督作品「日本と原発」制作発表
IWJ  2014/11/04


心に秋風が吹いた経済弁護士が作った映画「日本と原発」公開
まさのあつこ   2014年11月5日


脱原発弁護士が映画製作で再タッグ     2014年10月05日 東京スポーツ

-原発関連デモ集会情報-
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ここにも書かれているとうり、大規模な除染は環境破壊です。
放射能をばらまいて、更に環境を壊す。
悲しいかぎりです。

こちらの今中さんが放射能について私の考え方に最も近い学者さんだと思っています。

京大原子炉実験所 今中哲二さん講演~放射能汚染の現状(上)
アジアプレス・ネットワーク 11月8日

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 3年半前、事故が本当に起きてしまいました。東京の土を採ってきて機械で調べれば、セシウムのピークがすぐに出てくるという状況です。ただ、娘も東京に住んでいますが、私自身は、すぐに避難した方がいいといういレベルではないと判断しています。 もちろん避難という選択をした人もいますし、それぞれだと思います。
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(飯館)村は帰還困難区域の長泥地区を除いて再来年春の避難指示解除を目標にしていますが、役場と復興庁が去年行ったアンケートでは、帰りたい人は2割しかいませんでした。帰りたいというお年寄りは帰る選択もあるでしょう。行政や電力会社は希望に添ったかたちでケアしなければいけないと思います。
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ところが実際に行われているのは除染という名の環境破壊。毎日4000~5000人の作業員が入り、飯舘村だけで3000億円もの費用をかけているそうです。情けないことに、お金がどんどんこうして流れていくシステムに歯止めがかからないのです。
・・・・・
私が原発をうさんくさいと確信したのは64年にできた「原子炉立地審査指針」です。立地に関する基本的な指針で、《重大事故を超えるような技術的見地から起るとは考えられない事故の発生を仮想しても、周辺の公衆に著しい放射能災害を与えないこと》とある。これを普通の人が普通に読めば、日本に原発を作る場所はありません。でも安全委は、日本の全部の原発は基準を満たしていると言っているのです。
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京大原子炉実験所 今中哲二さん講演~放射能汚染と向き合うには(下)
アジアプレス・ネットワーク 11月10日

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私たちはこれから100年、200年と、放射能汚染に付き合っていかなくてはなりません。どこまでの被ばくを我慢するのか、受け入れるのかということです。汚染ゼロということはいまや無理だと私は思います。一般的な答えはありません。一人ひとりが判断して自分なりに答えを出していかなければならないのです。
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-原発関連デモ集会情報-                                   
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川内原発の再稼働には反対です。
何度でも言います、
原発は今すぐ全て廃止すべきです。

川内原発再稼働をしてはいけない5つの理由
3・11から未来へ~行動する「葦」のつぶやき さんより

1.民意を無視した再稼働
2.被ばくを前提とした避難計画
3.審査書は穴だらけ
4.電気は足りている
5.福島原発事故は継続中

-原発関連デモ集会情報-                           
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私は今でも言っています。

「観光で福島に行くべきではない。」

「大した用事がなければ、福島に入るべきではない。」

放射能の拡散同様、被曝の拡散もなるべく避けるべきです。


 
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フランスで放送されたものです。



-原発関連デモ集会情報-                     
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最近ほとんど聞かなくなった福島第一原発の現状です。
是非、聞いて見て下さい。

20140912 報道するラジオ
「福島第一原発~作業員の3年半」 YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=7e_Gcyz-wR4
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5年ほど前になるでしょうか、京都で小林さんのもんじゅの講演を聞かせてもらいました。
お元気そうで、嬉しいです。

<連続講座・熊取六人衆>安全神話は思考を止める〔小林圭二さん〕(上)
アジアプレス・ネットワーク 9月9日

・・・・・
小林さんは1939年生まれ。京大工学部原子核工学科を卒業後、京大原子炉実験所の助手となり、原子力発電の実用化を推進する立場で研究していたが、危険性を訴えるようになる。もんじゅ設置許可の無効確認を求めた行政訴訟で原告側の証人として法廷で証言し、2003年の名古屋高裁で原告側住民の勝訴をもたらす。その年、講師のまま原子炉実験所を定年退職。12年には関西電力大飯原発再稼働の反対抗議でゲート前に住民たちと一緒に座り込むなど、反原発運動を支えてきた。
・・・・・
まず、「戦争する国」に道を開く集団的自衛権行使容認に触れ、「心底、怒っています」と切り出した。
「憲法を作るのも変えるのも民衆です。あくまで民衆がやることを権力者が勝手にやってはいけない。閣議決定した集団的自衛権をこれから法律で固めていくのでしょうが、憲法9条の骨抜き化であり、とんでもないことです」
・・・・・
東京電力福島第一原発の現状について、「依然として放射能レベルが高すぎて近づけず、現状の調査もできていません。安倍首相は『アンダーコントロール』と言いましたが、不安定で何が起こるかわからない状態です」
・・・・・
「汚染水の処理は400億円の税金をかけるそうですが、二桁違う。『兆』の投資をしないと汚染水対策は難しい。しかも、東電だけでは無理です。すべてが後追いで、その場しのぎ。根本的対策になっていません」と言い切った。
・・・・・

<連続講座・熊取六人衆>安全神話は思考を止める〔小林圭二さん〕(下)
アジアプレス・ネットワーク 9月10日

・・・・・
南九州は有数の火山地帯であり、川内原発の敷地内には火砕流の痕跡があることを紹介し、「原子力規制委員会は『原発の寿命の間、火山の噴火は起きないから問題はない』と言いました。これは『第2の津波』ではないか。福島第一原発でも事故が起きるまで津波対策に取り組んできませんでした。火山の噴火がもたらす原発災害でも同じことが繰り返されようとしています」と語った。
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規制委についても重大な問題があると指摘する。
「財界や自民党は原発の再稼働に向けての審査が遅いとイラついています。安倍政権は、大幅な人事の入れ替えをやっている。2人の委員が変わるわけですが、クビを切られる委員長代理の島崎邦彦氏は活断層について厳しい姿勢を取ってきた人です。代わりに田中知(さとる)氏が入りましたが、原子力学会の会長をやった人で、原発推進の大御所です。これで、規制委員会は推進に傾いていきます」
・・・・・
炉心熔解に至る過去の事故について触れ、「福島第一のような沸騰水型よりも、むしろ川内原発や関西電力大飯原発のような加圧水型の方が事故を起こしやすく、メルトダウンも早く起こる」とし、1979年に事故を起こしたアメリカのスリーマイル島原発も加圧水型で、福島第一と違いあらゆる電源が正常であったにもかかわらず、大規模な炉心熔解事故を引き起こしたと指摘した。
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日本と違って欧米諸国は高速増殖炉計画から次々に撤退している。その理由について、小林さんは三つ上げた。
「一つは、危険性が大きいということ。二つ目は、経済的に成り立たないこと。三つ目は、核兵器の開発につながること。日本がなぜ止めないのかというと、原子力政策がめちゃくちゃなのです。核兵器のオプションを持っておくのは有利と考えているのは間違いないでしょう」
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-原発関連デモ集会情報-
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川内原発の再稼動には重ねて反対します。
火山の近くに原発など本当に考えられません。



9月11日(木)
脱原発テントひろば3周年・再稼働阻止大行動   
経産省包囲怒りのヒューマンチェーン など          
-原発関連デモ集会情報-                        
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考えられる最悪の原発事故は、水蒸気爆発やその他の原因で
原子炉内の放射性物質が一気に全て放出されることです。
そうなれば、風下10キロ以内に居る人々はほとんど即死です。
100キロ離れていても、それ以上でも、

ただちに健康に影響が出る可能性があります。
即死の可能性があるということです。
福島はまだ本当に運が良かったのです。
4つの原発があそこまで壊れて、現状で済んでいるのは奇跡だと思います。

今書いた即死は、
死ぬまで数日から半年ほど余裕があるかも知れません。
しかし、その期間は死を望むような苦しい体験を強いられることになります。
一人や二人なら痛みの緩和に最高の医療技術が注がれるかも知れません。

何万、何十万という人が同時にそういう状態になれば、
苦しみぬくか、もう安楽死しかない。
たずさわった医療スタッフの心はもつのでしょうか。
そして、避難を強いられる人々は数千万人にのぼります。

何処に避難できるのでしょうか。
今、原発の再稼動の動きが更に活発になっています。
私達はこれを止めなくてはならないと思います。
原発は今すぐ全て廃止すべきだと思います。



-原発関連デモ集会情報-                     
 
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インドのタラプール原発の周辺に住む人々を描いたドキュメンタリー映画を紹介します。

映画「ハイ・パワー:大いなる力」
http://badseaweed.wordpress.com/ 



 あらすじ
インド初の原発の立地地域、タラプール。貧困と病苦にあえぐ住民の怒りが今、暗闇に燃え上がる。
電力を送り出す町には暗闇が広がり、その闇はそこに留まっているかにみえる。インド、マハラシュトラ州タラプール。1964年建設のタラプール原子力発電所は、当時、熱狂を持って迎えられたインド初の原発である。地元の人々はその発電所を「ハイ・パワー」(大いなる力)と呼ぶ。
しかし、原発が立地するタラプールの地は、その力が約束した夢から、はるか遠く離れている。40年の長きに渡ってタラプールに起こってきた出来事は,全世界がたどり着くべき目覚めである。手遅れになる前に。
人間の欲望を満たすための行為によってもたらされた別世界を背景に、ドキュメンタリー「ハイ・パワー 大いなる力」は、知られざる世界、描かれなかった風景、失われた命に光を当てる。

上映スケジュール
http://badseaweed.wordpress.com/2014_highpower_japan/schedule/

7月26日(土)東京都千代田区・たんぽぽ舎
7月27日(日)馬喰町スペース吉水
7月30日(水)福島県須賀川市・ 須賀川銀河のほとり
8月1日(木)東京都渋谷区 津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス別館3階A301教室
8月2日(土)東京上野・谷中の家
8月4日(月)山口県熊毛郡上関町・祝島
8月5日(火)山口県周南市・弥五郎ドーナッツ
8月8日(金)山口県美祢市・まなまな
8月10日(日)京都
8月12日(火)兵庫県神戸市・元町会館2階小ホール「黒の小部屋」(元町映画館の2F)
8月23日(土)北海道札幌市内
8月24日(日)北海道余市郡・仁木市

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規制委員会の規制基準が世界で一番厳しいと本気で思っている人は存在するのだろうか。
原発推進派の方々も自民党の先生も幾ら何でもそこまで馬鹿ではないと思うのです。
本当に悲しい審査です。

原発は即時全廃しかありえないのです。


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凍土壁について、小出さんの意見です。私も同感です。

2014/07/12 に公開
~第79回小出裕章ジャーナル~ 早くも行き詰まった凍土壁問題



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関西電力の株主総会に行ってきました。

関電取締役員の方々の株主を見下した態度が相変わらずというか
年々更にひどくなって来ています。
何の反省もなく今まで以上に原発推進を強く訴えられていました。
悲しい人達です。

大阪の橋下市長は2年前と同じく、わめくだけわめいて、すぐ帰っていかれました。
原発問題を何とか利用できないか、もしくは個人的な関電への怒りをただ解消して
いるだけのようにしか見えなかったです。

大阪市の代理人の河合弁護士は頑張っておられました。
頼りになる方です。

会社側から会場に動員された人々の数も又増えていたような気がします。
関西電力の株主総会には、総会中、無表情で淡々と会社側の援護をする
方々がいつもいます。本当にかわいそうな人達だと思います。

株主提案の議案は脱原発関連や経営の透明性を高めようとするものなど
色々ありましたが、全て否決されました。
もう何年も毎年同じことを繰り返しています。
ただ、それでもあきらめるつもりはありません。


北海道電力 脱原発をめざす北電株主の会
東北電力 脱原発東北電力株主の会
東京電力 脱原発・東電株主運動
中部電力 脱原発!中電株主といっしょにやろう会
北陸電力 北陸電力と共に脱原発をすすめる株主の会
関西電力 脱原発へ!関電株主行動の会
中国電力 脱原発へ!中電株主行動の会
四国電力 未来を考える脱原発四電株主会
九州電力 九電消費者株主の会

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美味しんぼの騒動について

2014/05/20 Tue 07:24

福島の事故前の原発がこんな感じだったと思います。
原発を推進したい人達のおかしな安全理論は簡単に正当化され、
反原発派の訴える危険は根拠がないとか一方的だとか
偏っているだとか簡単に批判された。

日本人は又同じ間違いを繰り返すのだろうか。


<美味しんぼ>「誤解を」や「よくぞ」…「福島の真実」に   毎日新聞 5月19日

「美味しんぼ」で編集部「健康不安を訴える人々、今もいる」   オルタナ 5月19日

<美味しんぼ>10ページの特集記事 有識者12人の意見も   毎日新聞 5月19日

【速報】
5.21福島県に抗議する緊急記者会見・市民集会のお知らせと参加の呼びかけ

日時: 5月21日 18時開場・18時30分開始
場所: 参議院議員会館 地下1階 講堂
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