ファルージャ(イラク)のこともよろしくお願いします。
ウラン兵器による健康被害が今も拡大しています。
WHOは国際的な原子力村に取り込まれていますので
医師の方々も苦労されていると思います。

ファルージャのアラーニ医師からの緊急アピール&WHOへの嘆願書
August 15, 2013 ICBUW ヒロシマ・オフィス

 私は、ファルージャ総合病院の小児科医サミラ・アラーニ博士と言います。米軍が私たちの都市を攻撃してから、私の同僚たちと私は、先天性障害をもって生まれてくる赤ちゃんの数の恐ろしい増加を記録してきました。・・・・・・
 私は1997年からファルージャで小児科医として働いてきましたが、2006年、何か悪い事態が起こっていることに気づき始め、これらのケースの記録を取り始めました。そして1000の生児出生あたり、144人の赤ん坊が奇形をもって産まれていることを見出しました。・・・・・・
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