市民にトイレも貸さないような団体が市民を守るとはとても思えないです。

抗議市民に「トイレ貸さぬ」防衛局押し問答
沖縄タイムス 2013年7月27日

 米軍普天間飛行場野嵩ゲートのフェンス設置に抗議するため市民団体などが26日に沖縄防衛局を訪れた際、参加者が局内トイレの使用を認められず、20分ほど押し問答になる場面があった。 この日は、市民団体や労組、一般市民ら約50人が集まった。中に入れるのは代表8人だけだったため、ほかの参加者は入り口付近で待機。女性数人が局内のトイレを借りようとしたが職員に断られ、近くの施設のトイレを使うよう求められた。市民団体側が繰り返し抗議し、最終的には使用が認められた。
 市民団体側は「あまりにも非常識。自分たちが沖縄を支配していると勘違いしているのではないか」と批判している。
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