流石に自民党の方々は違う。
色々してきたことを反省し、自らに体罰を欲しているのだろうか。

体罰を全否定、教育はできない…伊吹衆院議長
読売新聞 2月9日

 伊吹衆院議長は9日、岐阜市で開かれた自民党岐阜県連の政治塾で講演し、体罰の是非について「戦争直後の教育を受けたので、私もだいぶ殴られた。しかし、嫌な思いは残っていない」と自身の経験を明かした後、「体罰を全く否定しては教育はできないと思う。(教える側も)人間性を磨くことが必要であり、古典を読んで歴史を学び、見識を広げてほしい」と語った。
ニュース | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
体罰が許される場合は
基本的に言い方が悪い。

学問・スポーツに於いて体罰は不要であり完全に否定されるべきものである。

しかし、犯罪行為、生命を損なう行為及び他者の尊厳を著しく傷つける行為に関して、
必要であれば体罰を持ってしても、行為を止めさせる指導を行うべきである。
感謝の心さん
コメント有難う御座います。
視点が色々ですね。

管理者のみに表示