悲惨な戦争シーンが映画やテレビ等で減ってきているような気がします。
首が飛んだり、内蔵をえぐったり、死体が腐乱していく、、その手の映像です。
戦争では必ず普通に有ることなのです。
戦争を描く場合は誤解を避けるためにも悲惨なシーンは沢山挿入すべきだと思います。
 

 平和ボケは素晴らしい     2007年02月14日 | 戦争
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