立憲民主党の礼儀作法

2017/10/24 Tue 22:23

立憲民主党から共産党への感謝の言葉が本当に聞こえて来ない。
総選挙時、あれだけ手伝ってもらって、人としてどうなのか自問して欲しい。
共産党が候補者を下ろしただけではないのは、
立憲民主党の方々が一番よく理解していると思います。

そして、そこを責めない共産党の方々には本当に敬意を示したいです。
その態度も今後も貫いて欲しいです。



自民の大勝、小選挙区制が後押し 得票率は48%
10/24(火) 朝日新聞

・・・・・投票しなかった人を含む全有権者に占める自民の絶対得票率は、
小選挙区で25%、比例区で17%。・・・・・
その他 | コメント(0) | トラックバック(2)
コメント

管理者のみに表示
トラックバック
永田町の数合わせにコミットしていると誤解されれば、期待はあっという間にどこかに行ってしまう」枝野幸男代表は24日の両院議員総会でこう呼びかけた(毎日新聞)。 い
別名、セントポール政権ってのは、どうでせう。つまんなかったですね。それはさておき。保守リベラルと左派政党による連立政権。民主主義先進国のヨーロッパでは、もう半世紀も前から、当たり前の現象である。それが、いよいよ、日本でも望める、そんな地平に、僕らは今、立つことができた。市民が後押しした、立憲民主党と日本共産党による、共闘の花が、咲いたのである。小さな花だ。無理もない。急ごしらえのドタバタにわ...