いい参考になると思います。
時間のある時にでもリンク先をのぞいてみて下さい。

立川市だけじゃない 生活保護に追い詰められる人々の悲鳴
みわよしこ さん  4/13(木)

生活保護は、生きるための制度です。にもかかわらず、生活保護で暮らしているゆえの「死にそうに苦しい」「死にたい」「もう死ぬ」という声は、少なくありません。 本記事では、そういう方々から筆者に寄せられたメッセージを紹介します。・・・・・・
・暴力の連続、子どもは不登校に
・親子とも発達障害らしいが、適切な支援が受けられていない
・生活保護にもたどりつけていない
・施設入所か保護打ち切りか
・ケースワーカーの暴力に抗議したら生活保護打ち切り
・制度の谷間に落ちて生活が困難
・高校生の子どもの給付型奨学金が収入認定された
・医療での差別がひどい

・・・・・

なぜ多くの人が「貧困女性」をウソと思うのか    東洋経済 2017年04月14日
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コメント
No title
検索したら出たよ、ケースワーカーの実態
seihokanzen.xyz/2015/10/12/caseworker/

こういうの読むと、みわよしこ さんの記事は
逆に参考にならないと思うよ。

聞いた話でも役所の中で躁鬱に掛かる割合が最も多いのが
生活保護の担当部署。
役所の中で最もなり手がいない現場だ。

福祉の心による勤労に従事する人たちが
心折れる様を見たければケースワーカーを取材するのが
一番早道でしょう。

ケースワーカーを不幸のままにして、
被生活保護者が幸福になれるはずが無い。

反原発に声を挙げる人がいる。
しかしケースワーカーは被生活保護者の不正や怠惰を
目の前にして声を挙げることが許されない。

福祉の心があればある程
ケースワーカーの心は砕かれるでしょう。
akuさん
コメント有難うございます。
みわさんの記事はいつもよく参考になります。

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