風評と表現している間は、何も状況は変わらない。
粛々と分断が進んでいく。
政府や一部の企業の思惑どうりに。

和を重んじて声を出さないのも一つの選択肢だと思います。
それを選択した人を批難したくない。きっと疲れ切っているのだと思う。
しかし、私にその選択肢はない。

原子力 | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

管理者のみに表示