仕事もせず、毎日ほとんど何もせずに食べて寝ての生活を送っている友人がいる。
たまにパソコンなどをいじっている。
家事など自分の身の回りのことすらできず、人にお願いしている。
お金もなく生活保護か何か公的機関のお世話になっているらしい。

この人は最低なのだろうか。
ただ、その友人はいつもそこにいる。
私は会いたい時にいつでも会うことが出来る。
私はいつもその友人に救われている。


人は存在するだけで誰かを救っていることがある。
このこと、多くの人が感じられれば楽しい社会になる気がします。
 


 
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コメント
No title
そのような生活で「友人」は、幸せなのですか?
貴方は「友人」に救われた、では「友人」は救われていますか?
akuさん
コメント有難うございます。

全て分からないです。

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