安保法制を賛成している人の中で、中国が攻めて来たらどうするんだ、
北朝鮮が攻めて来たらどうするんだと言う人がいます。しかし、それは
原発問題の電気が足らなくなったらどうするんだの議論と同じだと思います。
電気が足る足らないに係らず原発などは使っては駄目なのです。

戦争も同じです。
例え殺されようが財産を失おうが、戦争は絶対にしてはいけないことなのです。
これに少しでも近づく法律は作ってはいけないのです。


人を苦しめたり殺したりして守った命・財産を楽しめるほど、人は馬鹿ではない。


  
戦争 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
No title
そうそう、固定観念からなのか、こおゆう人、たまに&結構いますよね〜。
どこに居ても不思議と ~_~;

戦争になっても、誰かに守ってもらえるとゆう依存性なんだろうね、きっと。

戦争になれば前方支援も後方支援もない。殺戮やレイプ、支配が蔓延るだけなのに。。。

守るためとか言って、護りきれるもんじゃない。
すべてを引き裂くのが戦争。
そんなこと少し考えればわかるのに。

安保法案、反対いたします😛
当記事に、拍手👏





琉璃亜さん
コメントありがとうございます。
何かこの数日、ちょっと疲れましたね。
健康にも良くないかんじのです。
ただ、それでも最後まで出来ることはしないと…。
国会周辺で頑張られている方々には本当に感謝です。


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