国家のテロ行為が許されて、個人は許されない。
法律をこのように定めることは仕方のないことなのかも知れません。
しかし、実際はどちらも許されていないことを
認識しておかなければならない。

同じことをして特別に許されることがあるのは、
その業を背負う覚悟がある者のみです。
その業を背負うということは、やはり許されてはいないのです。



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