5月の記事です。

インド南部の原発で事故、反対運動があらためて活発化
2014 年 5 月 16 日 WSJ

・・・・・・ 反対運動や裁判などで、原発の建設には7年の遅れが発生している。
 国営のインド原子力発電公社(NPCIL)によると、今回の事故はメンテナンス中に熱湯が漏れ出たことが原因。同社は、爆発や放射能漏れは発生していないとしている。
 NPCILのNalinish Nagaich広報担当者は「われわれの原発は最も安全だ」と指摘。さらに、「インドは原発を必要としている。そうした反対運動は不必要だ」と付け加えた。・・・・・・

-原発関連デモ集会情報-
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