国会議員以外は反戦を語ってはいけないということでしょうか。
自民党の土屋正忠(つちやまさただ)さんという方だそうです。
衆院議員、東京18区です。

長崎市長平和宣言を自民議員批判 「集団的自衛権言及なら国政で」
2014年8月11日 東京新聞

 長崎市の田上富久(たうえとみひさ)市長が9日の原爆犠牲者慰霊平和祈念式典で読み上げた平和宣言で、集団的自衛権の行使容認に対する被爆者らの懸念に言及したことについて、自民党の土屋正忠(つちやまさただ)衆院議員が自身のブログで「平和を維持するための政治的選択について語りたいなら、長崎市長を辞職して国政に出ることだ」と批判していたことが分かった。・・・・・・

ツイッター 紫野明日香 反原発 @asunokaori さんより
https://twitter.com/asunokaori
 
「自民党土屋正忠議員が武蔵野市長だった頃、私ら母親は中学校給食や保育園のクーラー設置の要求をしていた。議会では2度も可決したのに市長の独断で却下された。市長自ら酷いヤジを飛ばし、陳情に立ったお母さんは怖くて震えてた。市長が変わった途端に実現した。彼のワンマンさは酷かった。」

「そうだった。土屋正忠氏が武蔵野市長だった時、保育園のクーラー設置の請願を私らと一緒にしてくれた保育園の先生は始末書まで書かされたんだった。本当に酷い市長だった。」

 
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