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中国が、まだまだこういう国であるということを再認識すべき時期だと思います。
だからと恐怖して戦争準備を始めたり、
同じような国にしようとしている日本政府にも困ったものです。

中国の外国人記者、3分の2が「取材妨害」経験
読売新聞 6月1日

 
「国際法とは相いれない」、中国軍に質問集中 
強硬姿勢に強い懸念 アジア安保会議
産経新聞 2014.6.1
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コメント
No title
 おはようございます。

 これが「報道の自由」がない国の実態だと言えます。報道姿勢がオープンでない国が海外からいい印象を持たれるわけがないと言うのに・・・!!
 とは言え記者クラブ制度なんてものがある日本、そんなものをいつまで維持してるんだろう? 記者クラブ制度は欧米から批判されてるのに、それについて全然見てないのには疑問もいいところですけど。
アジシオ次郎さん
コメントありがとうございます。

中国も本当に変わらないですが、
日本もそれに近寄って行っているようで心配です。
安倍総理の日本の中国化政策をなんとしても止めたいです。

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