自民党と連立を組むようになって、平和とはおよそかけ離れた政党になったと思います。
最後の一線も越えてしまうのでしょうか。
支持母体の方々と、不殺生を、もう一度よく考えて欲しいです。

平和党是の公明、軽視できぬ創価学会 自衛権与党協議へ
5月16日 朝日新聞

 集団的自衛権の行使容認をめぐる議論の舞台は、20日からの与党協議に移る。現時点で反対の公明党は、安倍晋三首相の考え方を理屈で突き崩しながら時間を稼ぎ、行使容認の先送りを狙う。だが、「平和の党」の看板と連立政権の維持との間で厳しい選択を迫られるのは間違いない。・・・・・・・


「憲法9条の空文化」=報告書、識者ら批判―砂川判決引用「苦し紛れ」・集団自衛権
時事通信 5月15日
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