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マイナンバー、これに何兆円使うのだろう?と心配していたら、
何十兆円使うのだろう?という感じになってきた。
何の疑問も持っていなかった日本人もそろそろ気づくべきだと思います。
政府による国民のコントロールと自民党のお友達へのバラマキが

主な目的のマイナンバーです。
私はマイナンバーは今からでも廃止すべきだと思います。
 

マイナンバーに反対する2つの理由

<署名>
保険証廃止やめて !税金の無駄使い資格確認書発行は必要ありません。
マイナンバーカードの強制で差別・不平等を押し付けないでください

 

2023/03/13 記
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少子化対策をするのなら

2023/04/27 Thu 16:53

少子化推進派の私が言うのも何なのですが、
今少子化対策をするのなら、
先ずは全員に毎月10万円配ることだと思います。
今の日本の貧困、あらゆるレベルで本当に深刻です。

結婚、出産、育児など、考えることすら出来ない人が沢山いるのです。
 
 
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維新に投票する感覚

2023/04/22 Sat 10:45

自民党は暴力団みたいだし、れいわとか共産党は怖いし、
維新でいいかみたいな感覚なのだろうか。
ただ維新は世間知らずで検挙数が多い半グレみたいな感じ、
同じやくざなら暴力団より半グレの方がたちが悪いと思うのです。

第一、やくざを選挙で選ぶくらいなら、
私はれいわか共産党でいいと思います。


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自転車のヘルメット、
推進団体が首相官邸に挨拶に行ったというニュースを見てからは、
非常に胡散臭いものを感じています。

私は自動車のロールバーのようなものだと思っています。
普段使いの自転車には不要だと思います。


 
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戦争や原子力を考えるには、必ず見てほしい写真集です。

被ばく者の叫び
 旧ソ連セミパラチンスク核実験場の村

(カザフスタン共和国)
森住 卓 さん

ここで旧ソ連は1949年から1989年の40年間に467回の核実験を行った。
環境に放出された放射性物質はチェルノブイリ原発事故の5000倍とも言われている。
ソ連時代、核実験は一切秘密にされ、住民にも知らされなかった。
核実験場周辺には百数十万人の被曝者がいる。
ガンや死産、先天的異常が多発し、平均寿命は劇的に下がった。
カザフスタンの人々はソ連が崩壊する直前の1989年核実験場の閉鎖を求め「ネバダセミパラチンスク運動」という大きな国民的運動を起した。
1991年独立したカザフスタン共和国はセミパラチンスク核実験場を閉鎖した。
セミパラチンスク核実験場は市民の運動で閉鎖に追い込まれた世界で初めての核実験場となった。
核実験場閉鎖から30年。いまなお世代を超えて被ばくの影響は続いている。
福島第一原発事故を経験した私たちはセミパラチンスクから何を学ぶのか?
核の犠牲となった人々は人類の未来に警鐘を鳴らし続けている。

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日本衰退の原因

2023/04/13 Thu 16:27

最近日本が衰退の一途なのは、多くの人が自分で物事を考えずに
他人にそれを任せているのが原因の一つだと思います。
一人一人がしっかり観察したり考えたりして
社会を多様化させていかないと、その社会は強くなれない。

 
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私も同感です。反省すべき政策が沢山あったと思います。
是非、リンク先で全文読んでみてほしいです。
人権を学ぶ考えるにおいて、いい参考になると思います。

政策の代償、検証と反省を
 病院感染管理室長を務める緩和ケア医/岩井一也さん
【アフターコロナへ 私の視点①】
2023.4.4 静岡新聞

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 いま起きていることが何かおかしいと思っても、「命を守るため」と言われたら、誰も異論を挟めません。命を守る-。一見当たり前で素晴らしいことですが、使い方を間違えれば戦争をも引き起こす言葉です。この3年はある意味、戦時中と通ずる雰囲気がありました。国の大号令に皆が従い、一方向へ突き進んだからです。
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 子どもは友達と触れ合う機会を失い、高齢者は生きがいや体力を失い、労働者は仕事を失いました。それらすべてを「仕方なかった」と済ませてはいけません。ウイルスのリスクに比して、あまりにバランスを欠いた政策だったと思います。
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 今を精いっぱい生きて健康寿命を全うすればいいという高齢者もいれば、延命治療をして1日でも長く生きたい人もいます。どちらを選ぶかは本人が決めること。「命を守る」という名目で面会制限を続け、患者が家族に会う権利を奪っていい理由はどこにあるでしょうか。
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 国はマスク着用や行動自粛が「マナー」であると発信し、個々の道徳心に訴えかけて感染対策を徹底させましたが、米国全土を対象にした比較分析調査では、それらの対策が死亡率低下につながったとは認められていません。日本も政策の代償を多角的に検証し、反省すべきです。
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 今回は、感染症を防ぎきることを使命とする専門家の価値観が、そのまま国策に反映されたと感じました。感染症の流行に限らず、災害などの非常事態は再来します。その時は一部の専門家の考えだけを重用してはいけない。誰も異論を挟めないような大義名分を持ち出して、一方向だけに突っ走ってはいけない。教育学、社会学、倫理学、文化・芸術など、幅広い分野の専門家の意見を聴き、社会的影響まで考慮して政策決定する必要があります。
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