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みんなで知っておくべきことだと思いました。
またゆっくり聞きたいです。

20150320 報道するラジオ「原発作業員が語る4年」


20150327 報道するラジオ「先週に引き続き…原発作業員が語る4年」


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浅はかな考えと姑息な手段、
原因は大体怠慢にある。
怠慢から離れれば楽になれるのに。
怠慢が楽だと思っている人が多すぎる。



倫理 | コメント(0) | トラックバック(0)
安倍さんが首相であること、日本人として本当に恥ずかしいです。

原子力 | コメント(0) | トラックバック(0)

2015年3月13日【金】 東日本大震災4年~福島と原発のいま
東日本大震災から4年がたちました。
福島第一原発はいま、どうなっているのでしょうか?
これから長期間にわたり、私たちが背負っていかなければならない課題について、
京都大学原子炉実験所助教の小出裕章さんに、お話を聞きます。
中間貯蔵施設、廃炉作業、汚染水が主なテーマです。
もうひとりのゲストは、
「生業を返せ!「地域を返せ!福島原発訴訟」の原告団長の中島孝さんです。
中島さんは、福島県相馬市で、スーパーを経営していて、
鮮魚の販売などの面で、原発事故の影響を大きく受けました。
福島の漁業はどんな状況なのか、
汚染雨水の外洋への流出を東京電力が公表しなかったことについて、
漁業者はじめ住民はどう思っているのか、
損害賠償を求める裁判は現在どうなっているのか、お話を聞きます。
・・・・・


原発PR看板「保存を」 標語の考案者が撤去に反対
2015年3月16日 朝日新聞


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原子力 | コメント(0) | トラックバック(0)
ワインはいい考えだと思います。
長期保管する種にして、味と放射能の減り具合をみながら
出荷すればいいと思います。
ウイスキーや泡盛・焼酎など蒸留酒も同じ感じで考えてみてはいかがでしょうか。

私は今までお米のことを考えて日本酒を考えていましたが、
色々なお酒で福島の復興、楽しいと思います。

復興の願いワインに込め 6県のブドウで醸造
福島民報 3月11日



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殺されることと殺すこと

2015/03/09 Mon 11:28

殺されることなんか大したことじゃない。
所詮、人はいつか何かに殺される。
しかし、殺すことは大きな苦しみです。



戦争 | コメント(0) | トラックバック(0)
必ず戦争に付随するものです。
戦争をして、これらから逃れることは出来ないのです。

米軍は派兵で自殺者続出!自衛隊も
自衛権拡大がもたらすもの…
米軍は中東派兵で年250名の自殺者、自衛隊も自殺率14倍に
2015.03.06 LITERA

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 米軍の事例を持ち出して、日本もこうなるのでは、との懸念を続けると、「無節操に煽るな」と批判が飛ぶのだろうが、実際問題としてイラク戦争時に約1万人派遣された日本の自衛隊員のうち、実に28人もの隊員が帰還後に自殺しているのだ。ただでさえ高い日本の自殺率は1万人あたりで換算すると約2人だから、この28人という数値は突出している。
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派遣された自衛隊について「PTSDによる睡眠障害、ストレス障害に苦しむ隊員は全体の1割から3割にのぼるとされる。非戦闘地帯にいて、戦闘に直接かかわらなかった隊員にすらこのような影響が出ている」
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帰還兵の苦しみは深い。「悪霊のようなものにとりつかれずに帰ってきた者はひとりもいないと思う。その悪霊は動き出すチャンスをねらっているんだ」「ひっきりなしに悪夢を見るし、怒りが爆発する」と帰還兵が漏らす。同じ隊の仲間が頭を撃たれ、彼の頭から噴き出しつづける血が今でも口の中に入り込んでくるかのような感覚に苛まれている帰還兵もいる。生活はひとまず元に戻ったというのに、頭の中が一向にリセットされないどころか悪化していく帰還兵は、「自分がモンスターのような気がする」と心の傷を深めてしまう。
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 イラク戦争の最前線で戦った兵士の多くは貧困家庭の若い志願兵だった。部隊によっては平均年齢が20歳だったケースすらあった。戦火に散った若者は、遺された家族の内心など配慮せず英雄視され、帰還した者たちの精神的な病は丁寧にケアされることがない。無論、障害手当などは支給されるものの、不眠やパニック障害、アルコールやドラッグへの逃避、鬱病など、戦地で溜め込んできたストレスに押しつぶされる個々人のメンタルは放っておかれる。
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 戦場に派遣された兵士は、善悪を麻痺させる。帰還兵は語る。「これまででいちばんすごい映画を最前列で観ているみたいだった」「銃撃戦でいつ撃たれるかわからない状態ってのは、最高の性的興奮を覚えるんだ」。
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こういった麻痺を抱えたまま、日常生活に強引に戻ろうにも戻れない帰還兵が、心を病んでいく。先の記念式典の例のように、善意で暴走した戦争は押し並べて善意で回収され、心の傷は誰とも分かち合えず、たった1人で抱え込むことになる。家族の理解すら得られず、時として家庭内暴力に発展するケースも少なくない。
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戦争をしてはいけない理由など数えきれないほどある。
それでもそれを無視する政治家がいる。
本当に何に怯えているのかと思います。






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大義を見出し命ををかけて事にあたるは楽しい。
しかし、そこは楽しむべきところではない。
義に大小などない、すでに見違えている。


倫理 | コメント(0) | トラックバック(0)

忙しさに甘えてはいけない

2015/03/03 Tue 22:55

暇と孤独が道を示してくれる。
忙しさに甘えて怠惰な生活を送る、悲しいかぎりです。





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