この人見ていると何だか可哀そう、悪い人にならないで欲しい。
プライドを捨てずに今からでも自ら反対にまわって欲しい。

<秘密保護法案>森担当相ぶれる答弁…記者との接触規範巡り
毎日新聞 11月30日


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日本の生活保護の制度も今大変危険な状態になろうとしています。
もう一度みんなでよく考えたいです、知恵を出し合うべきだと思います。
以下の記事も是非読んで頂きたいです。一部抜粋します。

何が餓死した31歳女性の生活保護を遠ざけたのか
生活困窮者を見捨てる「追い返す」だけの対応
2013年11月28日 ダイヤモンドオンライン

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「私も団地暮らしで、母と二人暮らしです。生命保険の解約返戻金が下りたので、生活保護の申請を取り下げたのですが、そのときに担当者から“海外旅行などで使い切って、生活保護を再申請しないように” と言われ、すごく感じが悪かった。・・」
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「日本人って、誰かから相談をされたり、誰かの困りごとが自分に寄りかかってきたりすると、家族でも『迷惑をかけるな』っていう風潮がありますよね」
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 確かに日本では、自分が傷つけられた当事者の立場であったとしても、つらかった体験や困っていること、悩んでいることなど、そのままの思いを口にしようするだけで、周囲から「迷惑をかけるから」という口実のもと、言葉を封じ込められる風潮がある。
 こうして当事者が声を上げられないまま、その場を「なかったことにされる」ことによって、解決されない事態は長期化、複雑化し、そのことが結果的に当事者や社会を不幸なものにしているのではないだろうか。
・・・・・
「家族でも学校でも社会でも、言いたい事が言えない。人と違ったことや、ネガティブなことを言うと、すぐに否定され、排除される雰囲気がある。力のある人に都合がいい、弱い人には厳しい社会。そのことが、精神障がいや引きこもりの一因のように思っています」
 引きこもる当事者やマイノリティの人たちの中には、そんな弱者が切り捨てられ、強者の大きな声がまかり通る社会に違和感を抱いている人が多い
・・・・・
 弱き声を聴いてくれる場。対等な立場で対話のできる場を求めている人が多い。なのに、支援機関では、社会に合わせる支援ばかり。
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「生活保護を申請する人は、家族や親族との関係も悪化していたり、疎遠だったり、DVの被害を受けていたりするのが現実。扶養義務の強化は、時代に逆行し、貧困の連鎖を生みかねないと思います。 片山さつき議員や世耕弘成官房副長官は、今回の事件についてどう思っているのでしょうか。生活保護費の削減も、無意味どころか逆効果です。社会保障の全体を見直さないといけないのに、とりあえず文句の出ないところから削ってやったことにするのかという印象があります。 私の場合、申請書類を自分で作って持っていくことができましたが、母だったら無理だったでしょう」
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傷つけられ、封じ込められて、声を発することのできなくなった当事者たちは、世の中の空気に敏感だ。一旦、失われた言葉を再びどうやって紡ぎ出し、弱き者の声が届く社会の仕組みをどのように構築していけばいいのか、いま改めて私たちは問われている。
・・・・・
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重ねて言います。東電を今からでも破綻処理すべきです。
原発事故の後処理をまともにしようとすれば百兆円以上かかるはずです。
銀行、株主、企業年金など、責任を取らなければならない人々に
まず責任を取ってもらって、数兆円でも節約すべきだと思います。

福島第1原発の汚染水漏れ対策、国費を百数十億円追加へ=政府筋
ロイター 2013/11/28
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法務省がこの人権意識では悲しいです。
皆の人権を考えて欲しいです。

全国中学生人権作文コンテスト 古川黎明中生徒、最優秀賞
2013年11月28日 河北新報

 法務省は28日付で、人権問題をテーマにした第33回全国中学生人権作文コンテストの入賞作品を発表した。最優秀の内閣総理大臣賞には大崎市の宮城県古川黎明中生徒の
「それでも僕は桃を買う」が選ばれた。・・・・・・
・・・・・・自分も福島産のモモに偏見を持っていたことに気付いたという。「よく理解していないのに、偏見や差別はよくない。相手を知る姿勢と思いやる想像力を大切にしよう、と訴えたかった」と笑顔で語った。・・・・・・

ツイッターで拝見したものです。

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有罪判決が出たようです。
裁判官には何が見えたのでしょう。
残念で、悲しいです。

えーっ、 懲役8カ月の有罪!? ・・がれき説明会弾圧
2013年11月28日 関西大弾圧救援会

<ぱぉんさん、Uさん に不当な有罪判決>
「(2012年)11.13大阪市がれき説明会弾圧」の判決公判が
本日(11.28)大阪地裁でひらかれ、
第9刑事部・長井秀典裁判長は、2人に
●懲役8カ月
●未決算入は、ぱぉんさん50日、Uさん140日
●執行猶予2年
の、有罪不当判決を出しました。
 国と大阪府・大阪市が強行した放射能汚染がれきの焼却
(これ自身が殺人未遂・傷害に匹敵)を不問に付し、
抗議した市民を一方的に犯罪者扱いするという国策裁判=判決でした。
 傍聴券の抽選をめぐっては、当選したにもかかわらず
特定の人物に傍聴券を交付しないといういやがらせをおこない・・・・・・
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「実際に生活保護を受けているのは、受給資格がある人のわずか5分の1程度にすぎない。」
この実態を我々日本人はもっと重く受け止めるべきだと思います。
我々の怠慢によって困窮者の5分の4の人が苦しい生活に追いやられているのです。

生活保護受給者への締め付け強化
日本の受給者は正直者ではあるが…
The Economist 2013年11月28日

・・・・・
 日本が好景気に沸いていた時代から状況は大きく変わったにもかかわらず、仕事を見つけるのは簡単で給料も高いとの見方は今も根強い。東京を拠点に反貧困活動を行っている湯浅誠氏は、生活保護受給者に対する国民の目線はかつてなく厳しいと言う。同氏は「今の日本は、『生活保護で女王のような暮らしをする人(welfare queen)』がいると、ロナルド・レーガン米大統領(当時)が米国の社会保障システムを批難した1976年当時に似ている」と語る。
・・・・・
 だが、日本の生活保護受給者が不正を働いていると非難するのは間違いだ。日本弁護士連合会によれば、実際に生活保護を受けているのは、受給資格がある人のわずか5分の1程度にすぎない。失業者やワーキングプア、貧困に喘ぐ高齢者の中には、受給資格があるのに申請しない者も多い。あるいは、申請しても却下される場合が少なくない。
・・・・・
 この背景には、生活保護を受けるのは恥だとする強い社会的な通念がある。日本では今も、家族が援助の手を差し伸べるべきだという伝統が生きている。昨年、年老いた母親が生活保護を受けていたことが明るみに出て、裕福なお笑い芸人がテレビで晒し者になる出来事があった。この母親が生活保護を受けるのは違法でも何でもなかった。メディアは福祉に関する不正を大々的に報道するが、他の多くの国と比べて、日本の生活扶助受給者は全体として正直だし、監視の目も行き届いている。
・・・・・
 政府の生活保護法改正により、生活保護制度は一段と厳格なものになる見通しだ。新制度が施行されると地方自治体は、家族が親族を扶助する能力があるかを調査したり、ローン返済予定表など銀行関係の詳細な情報の提出を求めたり、親族の雇用主に給与水準などを確認したりすることもできるようになる。ちなみに現在は、当局は家族に扶助を要請することができるだけだ。生活保護問題対策全国会議で事務局長を務める小久保哲郎氏は、新しい法律が成立すれば、生活保護の申請を見送る人や、役所で申請が却下される人が増えるだろうと語る。
・・・・・
 さらに警鐘を鳴らすべき問題がある。貧しい人々が自宅で飢え死にする例が毎年数十件に上っており、今後も増加するリスクがあることだ。以前は、こうした例が発生すると、当局は恥ずべきことだと考え、国の援助を受けやすくするなどの対策を講じた。しかし現在、状況は厳しさを増す傾向にある
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今すぐ解散総選挙を

2013/11/28 Thu 06:44

秘密保護法すら通過させてしまいました。
日本の今後を左右する本当に大事な法案だと思います。
今すぐ衆議院を解散して、民意を問うて欲しいです。
市民運動も今後は解散総選挙を望む反政府デモにシフトチェンジ

する必要があるのかも知れません。

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私はこの女性を支持します。
彼女に対する刑には放射線被曝はなかったはずです。

<福島刑務支所>服役中に被ばく、女性が東電を提訴
毎日新聞 11月26日

 福島第1原発事故が起きた際、福島市の福島刑務支所で服役中だったために被ばくし精神的苦痛を受けたとして、鹿児島市の女性が東京電力に慰謝料300万円を求めて鹿児島地裁に提訴していたことが分かった。
 提訴は5日付。訴状によると、女性は2009年2月~昨年1月に服役していた。原発事故後、移送先がないとして避難できず、被ばくによる不安から妊娠に踏み切ることができず、現在も抑うつ状態で通院しているとしている。・・・・・・

福島刑務所を今も使用するのはおかしい     2013/09/25


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公聴会にしても、パブリックコメントにしても8割以上の人が反対している。
何の為に公の意見を聞いているのか全く理解出来ません。
それでも、重ねて言います。私も秘密保護法には反対です。

秘密保護法案の福島公聴会、全員が反対 原発情報に懸念
朝日新聞デジタル 11月25日

 特定秘密保護法案に対する衆院国家安全保障特別委員会の地方公聴会が25日、福島市で開かれた。自民党の推薦者を含む7人の意見陳述者全員が法案に反対。原発情報が秘密となって公開されず、国民の「知る権利」が侵されるといった懸念を次々と指摘した。他の法案や予算案審議の公聴会では与党推薦者が賛成するケースが大半で、全員が反対するのは異例だ。・・・・・・
<秘密保護法案>福島の声聞いて…地方公聴会で懸念表明   毎日新聞 11月26日

秘密保護法案きょう採決強行 与党、衆院で   朝日新聞 11月26日
<秘密保護法制報告>取材例、細かく規定 「あきれた内容」   毎日新聞 11月26日
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手段の姑息さは相変わらずという所でしょうか。
公になっても堂々と詭弁を繰り返せばいいと、彼らは本気で思っています。
それにしても、こんなに抜け穴があったとは私も知りませんでした。
所詮、この規制委員会に何かを託すというのは間違っているということなのだと思います。

原子力機構から3300万円超=検討会専門家4人に研究費―規制委の申告対象外
時事通信 11月24日

 原発の新規制基準策定などのため、原子力規制委員会が設置した検討会に参加する外部の専門家のうち、確認できただけで4人が、高速増殖炉「もんじゅ」を運営する日本原子力研究開発機構から2009年度以降、計3300万円以上の研究費を受け取っていたことが23日、時事通信が行った情報公開請求などで分かった。
 規制委は透明性の確保を目的に、専門家に対し電力会社などから受け取った資金の申告を求め、ホームページで公開している。だが、原子力機構は電力会社ではないため、規制委の内規では一部を除き申告対象になっていない。
 研究費を受領していたのは、阿部豊筑波大教授と山口彰大阪大教授、東京大の越塚誠一勝村庸介両教授。阿部教授と山口教授は原発の新規制基準案を策定した検討会のメンバー。越塚教授は原発規制の制度整備を話し合う検討会などに、勝村教授は中部電力浜岡原発5号機の海水流入問題の検討会に所属していた。
 時事通信が入手した3大学の資料や原子力機構によると、内規で対象になれば申告が必要な09年度以降、阿部教授は7件の研究で計1940万円以上、山口教授は3件で計約890万円を受け取っていた。越塚教授は1件400万円弱、勝村教授は1件90万円余りを受領した。いずれも国が同機構を通じて提供した研究費は含まれていない。
 規制委は、もんじゅ直下の断層を調べる検討会や、原子力機構も運営する核燃料施設の新規制基準案を議論する検討会の専門家には申告を求めているが、大半の検討会は対象外としている。
 4氏は取材に「規制委の基準に従った」「申告すべきと認識していなかった」などと回答。事務局の原子力規制庁は「原子力機構の規制に直接関わる検討会の専門家だけで十分」と説明するが、阿部教授らが所属した検討会で議論された新規制基準の大半は、もんじゅにも適用される。・・・・・・ 
-原発関連デモ集会情報-
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今国会に提出されている生活保護法改正案は、国民を更に苦しめるものだと思います。
私は反対します。このまま廃案になることを願います。
いつか本当の改正案が示されることを祈ります。

生活保護法改正案は「欠陥法」!?
元ケースワーカーが語る水際作戦の恐るべき実態
2013年11月22日 ダイヤモンドオンライン

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衆議院での審議 未だ開始されず・・・・・・
 というのは現在、衆院・厚生労働委員会において、田村憲久厚労相が追及の対象となっているからである。7月の参院選後、徳田毅衆院議員と徳洲会グループの選挙法違反の可能性が問題となり、すでに数名の逮捕者も出ている。田村厚労相は、徳洲会グループの幹部から接待を受けた可能性・選挙に関する何らかの依頼を行った可能性を指摘されているのだ。国民の生命に関わる厚労行政のトップにふさわしい人物であるかどうかも含めて、徹底した事実関係の究明が行われることを筆者は望む。
・・・・・
「少なくとも、申請は間違いなく困難になるでしょうね。弁護士によれば、改正案のもとでは、申請時に自分の困窮状態を証明するために添付する書類が一つでも欠けていれば、福祉事務所は申請を却下することができるんです。法文上、それが申請者の責任なんですから。しかも、証明資料の不備が却下されたら、不服申立てを行う手段もありません」
・・・・・
――厚労省が繰り返し「違法」と答弁している水際作戦が、文字通り法制化されてしまうというわけですね。
「もちろん、厚労省としては、そういう取り扱いをしないように通達するでしょう。でも、各自治体の現場でそれが徹底されるのかどうか。法文で添付が義務とされている書類が不足していたら、それを理由に生活保護の申請を却下する自治体があっても、おかしくありません。どうなるか、心配しています」
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「他にも、現場にとっては大きな問題になる変更点が多いです。たとえば改正案では生活上の義務が課せられるわけですが、これにより、ケースワークが非常にやりにくくなると思われます。上から目線で『指導』することになり、共感関係が築きにくくなりますから、寄り添った支援は困難になるでしょう」
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「結局、生活保護法改正案は、欠陥法なんですよ。だから、あれほどたくさんの附帯決議案をつけなくてはならなかった。でも、ああいうクドクドとした附帯決議案が必要だということが、そもそも欠陥法であるということなんです。それに、附帯決議には法的拘束力がありません」
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その会議で厚労省が行なったのは、自治体間の生活保護利用率の比較でした。同じ程度の人口・産業構造の自治体の保護率を比較して、『保護率が高い自治体は、仕事をしていない』と、名指しで批判しました。そこで『優秀』と評価されたのが、福岡県の北九州市です。そして、この直後の2007年、北九州市で男性が『おにぎり食べたい』と書き残して衰弱死する事件につながりました
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濫給(不正受給)で死ぬ人は直接にはいませんが、漏給(必要なのに生活保護を受けられないこと)は直接に人を殺します。どちらが重大な問題か、考えてみるまでもないと思うんです。なのに濫給ばかり問題になります。
「それに、漏給は憲法第25条に違反しています。報道でも国会でも、生活保護受給者が増加していることであるとか、必要ではないはずの人が受給していることばかり問題にされます。そういうことは、良いことではありませんけれども、憲法違反ではありません。必要な生活保護を利用できていない、この憲法違反こそ問題にすべきであり、それをしないで憲法に違反してない点を、ことさらに問題にするのはおかしいと思っています」
・・・・・
「それに、日本の『扶養』という考え方は、あまりにも前近代的です。1人ひとりが、『困窮している親族の扶養は、年金や税金を支払うことで果たしている』という意識を持つべきです。国が税や社会保障による『所得再分配』という機能を充分に機能させれば、すべての人が、年金や生活保護、その他の社会保障を利用して生活できるはずなんですから」
・・・・・
「まずは、正しい情報に接して、理解してくださいとお願いします。それから、少しでも声を上げてください。SNSでちょっとつぶやいてみたり、世間話で『TVで言っていること、何かちょっと違うみたいよ』と言ってみる程度でもいいんです」
・・・・・
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何が彼らを此処まで追い込んだのだろうと思います。
あまり個人を責める気になれない事件です。

放置自転車おとりに検挙「職質実績上げたくて」 警官4人書類送検
産経新聞 11月22日
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ツバルの首相が日本に脱原発を訴えています。

ツバル発、日本のエネルギー政策へのリクエスト
2013/11/20 ツバルオーバービュー

 COP19において、石原環境大臣は、先日発表されたあまりにも残念な温室効果ガス削減目標を今日COP19会場で正式に発表し説明をする予定です。この説明の中で、目標数字を上げる為には、原発の再稼動が条件になることもあわせて説明するものと思われますが、それに対して、ツバル国首相から貴重なメッセージが届きました。
 ツバル国首相エネレ・ソポアガ氏は、ビデオメッセージの中で、島国の人々の環境と食料を守る為にも、温室効果ガス削減への対策として、原子力発電を活用しないで欲しいと訴えています。・・・・・・

-原発関連デモ集会情報-
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私も同感です。
少しでも戦争の促進になりえるものは全て排除すべきです。
秘密保護法案には強く反対します。
劇団のみなさんには声を上げてくれたことを感謝したいです。

私たち演劇人は反対します 23団体が緊急アピール “弾圧の歴史繰り返すな”
2013年11月20日 赤旗

・・・・・・
 アピールは、新劇の歴史をふり返り「戦争遂行のための『治安維持法』により、劇団の俳優、演出家、作家は投獄、監禁され、台本の検閲による表現の制限、ついには劇団の強制解散へと弾圧は拡大した」とのべ、秘密保護法案は「先人たちの思いを根底から覆し、人間の尊厳を否定するもの」だと批判しています。
 法案は日本を戦争ができる国にする狙いが明白だとして、「平和であってこそ国民が演劇文化を鑑賞する楽しみの充実があります」と訴えています。

 名前を連ねた23劇団(第1次分)
劇団1980(代表・柴田義之)
ミュージカルカンパニー・イッツフォーリーズ(代表・土屋由美)
劇団うりんこ(代表・原田邦英)
劇団NLT(代表・川端槇二)
演劇集団円(代表・橋爪功)
劇団風の子(協議会議長・金田拓)
関西芸術座(代表・門田裕)
劇団京芸(代表・藤沢薫)
こまつ座(代表・井上麻矢)
劇団昴(杉本了三)
秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場(代表・福島明夫)
前進座
テアトル・エコー(代表・熊倉一雄)
劇団東演(代表・山田珠眞子)
東京演劇アンサンブル(代表・入江洋佑、志賀澤子)
東京芸術座(代表・北原章彦)
劇団銅鑼(代表・佐藤文雄)
俳優座(代表・岩崎加根子)
人形劇団プーク(代表・渡辺真知子)
文学座(代表・加藤武)
劇団文化座(代表・佐々木愛)
劇団民藝(代表・奈良岡朋子)
無名塾(代表・仲代達矢)
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神仏はその存在に係わらず、
信じる者に対しては同じ効果があるのだと思います。
存在すれば問題ないし、
存在しなくてもゼロへの祈りは無限に拡がり

無限に効果を及ぼすと思います。
そのレベルは果てしなく高く。
神仏の力に匹敵する。

 
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