・高速道路無料化

・八ツ場ダム事業の廃止

・事業仕分け

・諫早湾干拓事業の潮受け堤防排水門の開門

・浜岡原発の停止

反対に不支持の政策は以下のとうりです。
・有力者が居ないのに頻繁に代表を交代
・原子力発電の推進
・子供手当て
・与那国島への自衛隊配置
・武器輸出三原則の見直し
・法人税減税
・沖縄高江の米軍基地建設
・上関原発の建設
・小沢さんへの無罪推定の無視(小沢さんを支持している訳ではありません。)
・普天間飛行場の辺野古移設
・国会議員の定数削減
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宗教とお金

2011/08/18 Thu 06:50

お金を要求されれば、その宗教は少しおかしいということです。
本当に宗教を理解している者ならば、そのようなことは恐ろしくて出来ないのです。

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戦争への幻想

2011/08/15 Mon 17:27

いつまで戦争に幻想を抱いているのかなと思います。
殺し合いの因果は所詮殺し合いです。
智者はこの連鎖を切る者だと思います。
如何なる理由が有っても、これをしたり助長したりする者には

永遠に平安は訪れないと感じています。
 

 
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全原子力発電所を即刻廃止すべきです。
段階的な脱原発などそのような余裕はありません。
次の事故がいつ起きるかは誰にも分からないのです。
全て止めれば日本の力からして再生可能自然エネルギーは爆発的に伸びます。

十分な発電能力の達成まで数年は費やさなければならないかも知れませんが、
その間は現存の原発を除く発電施設だけでも十分に対応できます。

 私が原発に反対する理由     2011年05月21日

 「安全神話の闇に葬られる原発被曝労働者」 JANJANより   2010年09月10日


 調査報告/原子力発電所における秘密 「日本の原発奴隷」     2010年04月01日


原発関連デモ集会情報
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素晴らしい写真集です。

翌日の長崎 - The Day after the Nagasaki bombing -

幼児の焼死体   道ノ尾駅医療活動   救援を待つ負傷者   爆死した動員学徒


 

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広島から帰宅しました

2011/08/08 Mon 05:36

6日夜遅く広島より帰宅しました。
今年の平和記念式典は流石に大勢の人が来られていました。
座席を見つけるのが難しかったくらいです。
もう20年近く通っていますがこのようなことは初めてでした。

式典後の中国電力への抗議行動もいつもの10倍くらいの人達が
集まっていたと思います。6日のイベントは何処ともいつもにない
盛り上がりを見せていたのではないでしょうか。
何かが変わってきているのは確かだと思います。

きっちり変えてしまって人の心に平安をもたらしたいです。


前夜




集会・デモ、福島の方が話されている所






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吉永さんのこの発言を支持します。
立場上勇気がいったかも知れません。敬意を示したいです。

干される可能性がある芸能人の方々にまで無理は言いたくないですが、
ゆるぎない地位にいる芸能人の方々には義を見せて欲しいです。

吉永小百合さん「原発なくなって」 原爆詩朗読会で発言
朝日新聞2011年7月31日

 女優の吉永小百合さんが31日、広島市中区の広島国際会議場であった原爆詩の朗読会で、福島第一原発の事故に触れ「原子力発電所がなくなってほしい」とあいさつした。朗読会はこの日開かれた日本母親大会の特別企画で、約1500人が聴き入った。
 吉永さんは朗読前のあいさつで、「『原子力の平和利用』という言葉を、今まであいまいに受け止めてしまっていた。『もんじゅ』(福井県の高速増殖炉)が恐ろしいことは聞き、廃炉に向けた運動はしていたが、普通の原子力についてもっともっと知っておくべきだった」と話した。そのうえで「世の中から核兵器がなくなってほしい。原子力発電所がなくなってほしい」と訴えた。
 その後、吉永さんは峠三吉の原爆詩集「序」や栗原貞子の「生ましめんかな」など9編を朗読。最後に広島市内の子どもや母親らと一緒に平和の尊さをうたう「折り鶴」を合唱した。

鈴木杏が突如「脱原発」を主張 原発関連CM出演を後悔   J-CASTニュース 8月5日
女優の鈴木杏さん脱原発宣言 「馬鹿ながらに脱原発、声をあげます。」   オルタナ 8月5日

菅原文太も西田敏行も原発に「ノー」   オルタナ 6月15日

柴咲コウも脱原発   日刊ゲンダイ 7月29日

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私達はこのようなことを続けていても良いのでしょうか。
恐怖を理由に人を苦しめる、許されることなのでしょうか。

アレフ、ひかりの輪一斉検査=拠点再編で実態把握―公安庁
時事通信 8月1日

 公安調査庁は1日午前、オウム真理教の主流派「アレフ」と、上祐史浩前代表が率いる反主流派「ひかりの輪」の両教団施設を、団体規制法に基づき一斉立ち入り検査した。 アレフは東京都足立区内に中枢部署を集約するなど拠点の再編を図っており、同庁は教団の活動実態を調べる。 検査対象は15都道府県の29施設で、公安調査官約300人が動員された。
 足立区にあるアレフの足立入谷施設には午前8時ごろ、調査官約20人が入った。同施設は昨年、4階建てビルを教団の不動産会社「宝樹社」が約1億円で購入し整備。道場には元代表松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚の肖像写真が掲げられ、約50人の信者が居住する全国最大の拠点となっている。 今年3月には、広報部があった世田谷区のマンションを退去し、法務部がある足立区の保木間施設などに移っていた。
 両教団に対する団体規制法の観察処分は来年1月末に期限が迫っており、同庁は立ち入りの結果も踏まえ、年内に更新請求の可否を判断する。 

恐怖という理由     2007年01月15日
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