「夢を持て。」とか「やりたい事を見つけろ。」とか言って子供を追い詰めるのは止めて欲しい。
楽しく生きるにはどうしたらいいかをゆっくり考えていけば、それでいいと思います。


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中国には分かりにくい外国人立ち入り禁止区域が沢山あり、
昔からよく日本人も逮捕拘束されています。
大体は数時間の拘束で解放されますし頻繁に起こっていることなので報道もされません。
しかし、今回のように都合が良いと見ればこのような対応を簡単に取れるのが中国です。

自分が正しいと思えば正しくないだろう相手に礼を尽くすこともありません。
中国での行動は本当に気をつけて下さい。

中国側、異例の会談拒絶 4邦人拘束巡り丹羽大使要請
朝日新聞2010年9月27日

 中国河北省の軍事管理区域に入ったとして日本人4人が当局に拘束された問題で、中国外務省が26日、丹羽宇一郎・駐中国大使が申し入れた会談を拒絶していたことがわかった。尖閣諸島沖の衝突事件後、丹羽大使は中国側の再三の呼び出しに応じてきただけに、外交儀礼上も極めて異例。中国人船長の釈放後も中国が「謝罪と賠償」を求めて強硬姿勢を崩していない表れといえる。

中国各紙、日本人4人拘束を大々的に報道     読売新聞2010年9月24日
 24日付中国各紙は、日本人4人が河北省石家荘市の軍事管理区域に侵入して拘束された事件を大々的に報じている。・・・・・
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女性巡査を殴ったということが事実ならば、それは批判されるべきだと思います。
しかし、職質というものはされた者は非常に大きなストレスを受けます。
警察の方々には十分に注意して欲しいです。
任意であるということ決して忘れないで拒否した者にさらに

公務執行妨害を誘うような行為は慎んでもらいたいです。
警察官が人を疑っている光景が目立つ社会が楽しそうに見えるでしょうか。
警察官はなるべく目立たず市民を守って欲しいです。

何度も職質されカッ…自称京大生、女性巡査殴る
読売新聞2010年9月27日
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このインドの方の主張を日本や中国の周辺国の人々は真摯に考える時季だと思います。

中国に今回の日本のように迷惑をかけられている地域・国々は非常に多いです。
日本への期待・日本の責任は大きいはずです。
日中友好も大事ですが先ずは中国周辺国との友好を確立するべきです。
それが本当の日中友好を導いてくれると思います。

【中国人船長釈放】インド、“中国脅威論”を裏付ける
2010.9.25

 日本が中国人船長を釈放したことについて、インドでも「日本は中国に屈した」との見方が広がっている。また、中国との間で国境問題を抱えるインドにとって、漁船衝突事件での中国の出方は、“中国脅威論”を改めて裏付ける材料の一つと受け止められている。
 25日付のヒンドゥスタン・タイムズ紙は社説で、日本が船長を逮捕したことに対する中国の反応を、「狂乱に近い」と表現。その上で、「将来の大国(中国)の成熟度は、急成長する力とは反比例しているとの感触をさらに強くさせた」とみる。そして、中国があまりにも多くの国と対立していることから、世界の安定に対する中国の姿勢の見極めが必要になると指摘する。
 中国が強硬な姿勢を強めていることについて、ジャワハルラル・ネール大のG・V・ナイドゥ教授は、「インドの国益も脅かされかねない」との認識が改めて明確になったと指摘。その上で、「日本やその周辺国と連携して、中国を除いて、個々の地域的な政策を全体の政策に発展させることが、インドにとっても長期的な利益につながる」と主張する。
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このインドの方の主張を日本や中国の周辺国の人々は真摯に考える時季だと思います。

中国に今回の日本のように迷惑をかけられている地域・国々は非常に多いです。
日本への期待・日本の責任は大きいはずです。
日中友好も大事ですが先ずは中国周辺国との友好を確立するべきです。
それが本当の日中友好を導いてくれると思います。

【中国人船長釈放】インド、“中国脅威論”を裏付ける
2010.9.25

 日本が中国人船長を釈放したことについて、インドでも「日本は中国に屈した」との見方が広がっている。また、中国との間で国境問題を抱えるインドにとって、漁船衝突事件での中国の出方は、“中国脅威論”を改めて裏付ける材料の一つと受け止められている。
 25日付のヒンドゥスタン・タイムズ紙は社説で、日本が船長を逮捕したことに対する中国の反応を、「狂乱に近い」と表現。その上で、「将来の大国(中国)の成熟度は、急成長する力とは反比例しているとの感触をさらに強くさせた」とみる。そして、中国があまりにも多くの国と対立していることから、世界の安定に対する中国の姿勢の見極めが必要になると指摘する。
 中国が強硬な姿勢を強めていることについて、ジャワハルラル・ネール大のG・V・ナイドゥ教授は、「インドの国益も脅かされかねない」との認識が改めて明確になったと指摘。その上で、「日本やその周辺国と連携して、中国を除いて、個々の地域的な政策を全体の政策に発展させることが、インドにとっても長期的な利益につながる」と主張する。
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本ブログは、使用済み核燃料中間貯蔵施設の設置に反対しています。
最終的な処分場が決まるまでは各原子力発電所で管理すべきです。
放射能をこれ以上いたずらに全国に拡散させるのは止めるべきだと思います。
勿論この中間貯蔵ですが、計画が破綻してそのまま半永久的に貯蔵しつづけることに

なる可能性はかなり高いです。誘致希望の地方自治体が有ると聞きますがこの点に
ついてもしっかり考えて頂きたいです。50年ほどしか想定されず作られる施設です。
もし半永久に貯蔵し続けることになればどれだけ危険なのかしっかり考えて欲しいです。
「使用済み核燃料中間貯蔵施設」と言われてきたものが「リサイクル燃料備蓄センター」と

最近言い換えようとされています。これだけでも十分に怪しいものだと推測できると思います。
 
リサイクル燃料備蓄センター:使用済み核燃料中間貯蔵施設、認可 31日着工 /青森
8月28日配信 毎日新聞

 経済産業省は27日、リサイクル燃料貯蔵(RFS、むつ市)が同市関根に計画している使用済み核燃料中間貯蔵施設「リサイクル燃料備蓄センター」の設計や工事方法について認可した。原発敷地外で使用済み核燃料を貯蔵する国内初の施設で、31日に着工する。・・・・・・ 

「中間」ならぬ「永久貯蔵」施設

関電の中間貯蔵施設は永久の核のゴミ捨て場だ

和歌山を核のゴミ捨て場にするな!  
関電:御坊市への「中間貯蔵施設」建設計画を粉砕しよう


核施設はいらない島民の会 屋久島の自然と子供達の未来を放射能で汚すな!

御坊・核燃料貯蔵施設問題:関電から聴取へ-市議会特別委 /和歌山 2009年12月19日
原子力 | コメント(0) | トラックバック(0)

死刑制度と天皇陛下 

2010/09/12 Sun 15:23

死刑制度が本当に必要な大切な制度なら
死刑の執行は天皇陛下にお願いするべきなのではないでしょうか。
国家の名の下に人を殺すことがどうしても必要ならば
それは国民の象徴、日本の国家元首による天皇陛下によって

行われるべきだと思います。
若し国民の象徴である陛下がすべきことでないならば
この制度自体がおかしいということではないのでしょうか。
国民がその職務を遂行するにあたり、苦しみをともなったり

穢れたりなどということは陛下が最も嫌うことだと私は思います。
日本の神道に於いて浄めるということがどれだけ大切なことか
最も理解されているだろう陛下に、この制度はどのような影響を
与えているのだろうか。


死刑 | コメント(0) | トラックバック(0)
中国語に精通していない人は中国人に対して「遺憾」という言葉は使わない方がいいです。
大体はそのまま訳され誤解されます。
多くは「残念」という意味で使われる言葉で、軽い感じで使うことが多いです。

 中国と仲良くする為に     2010年06月02日     

 中国人が好む態度     2009年06月11日
外交 | コメント(0) | トラックバック(0)
少し古い記事ですが紹介させて下さい。
私達が今使用している電気の1/3はこのような電気なのです。
このような犠牲を見てもまだ原子力による電気が欲しいでしょうか。

安全神話の闇に葬られる原発被曝労働者
JANJAN 2007/06/01

 これまで闇へと葬られてきた、原発が生み出す被曝労働者の存在。国民の大多数は「原発安全神話」を無批判に信じ込まされ、何十万人もの下請け労働者が放射能被曝に苦しんでいることなど考えも及ばなかったろう。暗黒労働によってつぶされた彼らの実態から、暗く醜い原発社会の裏側が浮き彫りになる。
 原発の最大のアキレス腱ともいうべき原発下請け労働者の放射線被曝の実態は現代社会の闇とはいえまいか。  これまで原発が生み出す被曝労働者の存在は、闇から闇へと葬られてきた。わが国の原発が営業運転を開始して今年で41年、この間に55基もの原発が日本列島を埋めつくした。大マスコミを動員して「安全だ」「クリーンだ」「次代を担うエネルギーだ」「平和利用だ」と推進一筋だっただけに、国民の大多数は「原発安全神話」を無批判に信じ込まされてきた。
 まして近代科学技術の結晶などと持ち上げられて、コンピューター操作によって原発が動いているかの錯覚を与えたために、・・・・・・

 調査報告/原子力発電所における秘密 「日本の原発奴隷」   2010年04月01日

 「平井憲夫さんのお話--原発がどんなものか知ってほしい」   2010年03月11日



原発関連デモ集会情報
原子力 | コメント(0) | トラックバック(0)
ダウン症の症状を見ていていつも思うことは、そうでない人と比べ、良い表現
では有りませんが、人としてすぐれているのではないだろうかということです。
もし人の寿命が300年ぐらいあるとすれば彼らのスピードはちょうど良いと思うのです。
おかしな例えと思われるかもしれませんが、古い書物を読むと古代人は数百年生きたと

読み取れるものが沢山あります。
ようするに今の健常者といわれる人達はただ生き急いでいるだけなのではないでしょうか。
人はいつの世も便利さの追求に熱心でした。
結果的にそれが寿命を縮めていったと、そういう気がしています。

私は何事もゆっくりゆっくりすることが大切な気がします。
そうすれば、寿命は延び、生きている間に大切なことに気づける人が増えるような気がします。
そうなれば、この世界が格段に良くなるような気がします。
ダウン症の方々から教えてもらわなければならないこと沢山有ると思います。


補足
ダウン症の方々の平均寿命ですが残念ながら現在はまだそうでない方々より短いようです。しかし、それでも以前よりは随分長くなりました。今後はもっと長くなると予想されています。100年以内にはそうでない方々と変わらなくなるのではと私は感じています。

 
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原発の技術に精通していると言われる日本人が管理しても事故は頻繁に起こっています。
万一安全に運転できたとしても、放射性廃棄物の問題や
使えなくなった時解体する技術も日本は持ち合わせていません。
そのようなものを海外に売りつけるなどとは恥ずかしいかぎりです。

本ブログは、原発の海外輸出には反対です。


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国会議員の選出ですが、選挙区は両院とも一都道府県一人で良いと思います。
その他は比例を含め他の選挙制度による選出が望ましいと思います。
現在だと各都道府県選出の議員が両院で少なくとも4・5人はいます。
国政に地方の代表者がこんなに沢山必要でしょうか。

勿論、各地方のことを知る人も必ず一人は必要だと思いますので、
最少の一人をおくことにすれば良いと思うのです。
一票の格差の問題が有るかも知れませんが、他の選挙制度を併用すれば
知名度などにより田舎からの選出は難しく、大体平均化されてくるはずです。

議員定数の削減が叫ばれている昨今ですが、私は反対しています。
しかし、どうしても削減するのであればそれは選挙区で行うべきだと思います。
同じ地方から同じ選挙制度で選べば国会にはよく似た方達が集まるだけです。
それこそ無意味だと思います。

 国会議員を増やすことを提案します     2010年07月10日

 投票率を上げる為に     2010年07月01日

 
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