日本は法治国家だと思います。法というものがどのように司られているか
ということを知らずに日本で生活をするのは本当に危険なことだと思います。
少なくとも裁判では真実や真理というものが殆ど明らかにされないと
いうことぐらいの理屈は皆が習っておくべきだと思います。

当ブログでは「司法」を義務教育の教科にすることを提唱します。
司法は本当に大切なことで皆が勉強すべきことだと思います。
こうして子供の頃からしっかり司法というものを習っておいて、
この大事な裁判というものをより良くする為に皆で考えることが

出来る下地を作っておくべきではないでしょうか。



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年金・介護・医療の保険制度を全廃すべきだと思っています。
今後はこれらを全て個人の保険ではなく100%国庫より支出してまかなうべきだと考えます。
現在のような貧富の差が大きく開いてしまった格差社会では保険制度はもう成り立たないはずです。
 
減税は必要なのでしょうか。2008年10月31日 

税金を沢山払って国に貢献する?2008年09月16日

私の現行年金制度への疑問  2008年10月07日  

医療保険の一つの疑問  2008年09月24日
医療・年金・介護・生活保護 | コメント(0) | トラックバック(0)
平和をどれだけ叫ぼうがそれだけでは戦争はなくならない。
所詮、戦争は今の人に必要だから起こっている。
戦争を必要としない人にならなければならない。
あらゆる人の思想の多くが戦争に向かってしまっているのを気づかなければならない。

多分、人は何か大きな勘違いをしている。




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中国人が好む態度

2009/06/11 Thu 09:34

中国の方々は長く苦労された歴史がそうさせているのかも知れませんが、
気を使った態度やへりくだった態度は「敬意」と取らずに「含む所あり
怪しむべし」と取る傾向が強いです。反対に、批判される覚悟を持って
の強い態度には尊敬を表してくれることも有ります。
 

外交 | コメント(0) | トラックバック(0)
この流れ、止めないと大変なことになるはずです。
大政党はどこもこの流れ、死票を考えれば選挙はほとんど力を持たなくなって来ている。
国民の少なくない人々もこの流れ、どうして此処まで平和ボケしてしまったのだろう。
あの悲惨なものを、あれがどれだけの苦しみを与えるものなのかを、思い出して欲しい。

それを全て味わって此処まで発展して来た日本、その智恵がみんなを照らしますように。

海賊対処法案 19日にも成立   産経新聞2009年6月9日
首相「戦うべき時は戦う」 海賊対策・北朝鮮問題で  朝日新聞2009年6月7日
政府、国連決議控え北朝鮮の軍事的挑発を警戒   読売新聞2009年6月8日


戦争教育     2007年08月15日 | 戦争
平和ボケは素晴らしい?     2007年02月14日 | 戦争
日本の国際的な軍事貢献の少なさを心配している人へ   2008年10月22日 | 外交
兵は戦闘を重ね          2009年06月02日 | 戦争 

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主に東アジアの歴史問題に関する日本政府の立場をQ&A形式でまとめてくれています。
便利な資料になると思いましたのでこちらでも紹介します。

外務省歴史問題Q&A
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/index.html

 


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これらの社会保険庁の言い分、おかしく感じるのは私だけでしょうか。

未加入・未納は、なぜいけないのですか。 - 社会保険庁

本ブログは、老後の心配は若い時から考えて下さいと若い人に老後の不安をあおる
ような現行の年金制度は支持しません。安心して年を取って下さい、老後は国が保
障しますので思い切って自身が信じる仕事に邁進して下さいというような施策をこう
じるべきだと思います。仕事の第一の目的を金銭収入としなければならない社会は
仕事の意義を失ってやがて衰退します。



病院のサロン化が好ましいのではないでしょうか   2009年02月09日 | 経済
年金について 2008年版    2008年05月13日 | 経済
老人医療制度について、    2008年04月02日 | 経済
医療・年金・介護・生活保護 | コメント(0) | トラックバック(0)

兵は戦闘を重ね 

2009/06/02 Tue 16:32


兵は戦闘を重ね、生き残り、死よりも苦しい病を背負うことなる。



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