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マスクにアレルギーがあってマスク出来ない人がいます。
呼吸が出来なくなったり、吐き気を覚えます。
マスクの強制、強要はやめて欲しいです。
テレビ等での犯罪者のような扱い、慎んで欲しいです。


#COVID-19
#新型コロナウイルス
#感染症対策

アルコールによる消毒・除菌 過敏症の方に配慮を
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新型コロナウイルス感染症のことで
色んな専門家が意見を述べていますが、
ほとんど検査もせず、
信頼にあたいする数字が全く無い中、

何をそんなに真面目に語っているのだろうと思ってしまいます。
 

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大事なところです。覚えておいて下さい。

実は生活保護制度では礼金・敷金・手数料など転居費用を給付
 アパートを追い出される前に生活保護申請を
2020年5月23日 藤田孝典


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病を恐れて戦おうとしてはいけない。
病は敵ではない。勿論試練などでもない。
よく観ることだと思います。
これが人に課された仕事だと思います。
 
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普通の風邪扱いでいい?

2020/04/20 Mon 23:19

私はこの新型コロナウイルス感染症は、
普通の風邪扱いでいいと思っています。
この新型の症状を甘く見ているのではなく、
風邪の症状を元々深刻に捉えていたからです。

色々なきっかけが重なれば肺炎は簡単に起こりますし、
そうなると命を落とす人も少なくない。
治り際も注意すべきで、人によくうつすし、ぶり返しやすい。
これが私の風邪に対するイメージです。

風邪をひいているのに症状があまり出ていないからと動き回る
人にはいつも本当に不思議でしたし悲しく思っていました。
「風邪は肺炎を引き起こしやすい、肺炎を起こせば命にかかわる。」
このことは今回の騒動が収まっても忘れないでいてほしいです。

少しでも風邪を感じたら、休んで下さい。



新型コロナ感染症の労災申請は積極的に
/労基署に「労災は無理」と言われたら相談を
https://koshc.jp/2020/03/27/korona-rosai/
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沢山検査したら医療崩壊が起こるって、
検査できない時点で医療崩壊だと思うのですが…。

これは政権の方々の責任なのです。
年末から今まで4か月ほどありました。
何もしなかった責任は重く、
内閣総辞職も考えて頂きたいです。
 
- コロナ禍で住まいを失う人が相談できる窓口紹介(東京)随時更新中 -
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いつ普通の風邪ひき扱いにするのか、
そういう段階にもう来ているような気がします。
まだまだ世界が許さないとは思いますが…。
その為にも研究は大切なはずなのですが

全く検査をしたがらない政府、何があるのでしょう。
今後の社会の為にもきちんとした科学的データは
本当に大切だと思います。

それから、この期間の休業補償などが今討論されていると思います。
私はベーシックインカムを政府で検討してみて欲しいです。
この制度さえあれば、ほとんどの人は危険をおかして
無理に労働に出る必要はなくなると思います。


今の社会状況を後一月ほど続けてもさほど問題がないと思います。
個人個人の気づきや社会の浄化のために良いような気さえします。
しかし、これを長く続ければ社会が病んでくると思います。
社会全体の病みはこのウイルス感染症より深刻になると思います。

 
 
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CTで肺炎検査?

2020/02/25 Tue 22:14

今の肺炎の報道を見ていて驚いたのが、
診断を下すのによくCTが使われている様子、
改めて日本の医師の放射線被曝に対する
認識の甘さを感じます。

肺炎検査のために肺癌になる人が
一定数出ることをどう考えているのだろう。
勿論、癌の可能性は肺だけではありません。
ここまでの被曝なら絶対安心などという

しきい値を認めているのだろうか。
安全な被曝量などというものは存在しません。
放射線はどれだけ微量でもそれなりの危険性があるのです。
そして、CTの被曝量は本当に大きいこと覚えておいて欲しい。

全身のCTなどをすれば撮り方によっては
100ミリシーベルト近く被曝することもあります。
  (日本の法的な基準は年1ミリシーベルトです。)

 
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体調悪いなら先ず健康的な生活をしてみて下さい。
医師に一発で治してもらおうだなんて、
必要な時もあるけど、、
体に良くないと思います。

 
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老化は病気じゃない

2019/10/04 Fri 07:35

老化は病気じゃないと言っても中々信じてはもらえない。
老化に逆らえば、苦しいのに。

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健康診断や検診は、
人と医療を過剰に結び付けて、
人を健康から遠ざける。
必要な医療行為は沢山あり、

それらは拒否すべきではないと思います。
しかし、医療行為自体は
いつも不健康なことであるということ
忘れないでいて欲しいです。


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がん検診を止めれば、5年生存率、10年生存率は
大幅に下がると思います。
しかし、それでも平均寿命は変わらないはずです。
健康寿命は反対に伸びることは間違いないと思います。
 
 
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体調が悪い時は先ず健康的な生活習慣を心がけて下さい。
いきなり病院に行って、健康を害する人をよく見かけます。

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どうして今の人は気軽にすぐ病院に行くのだろう。
自分で治せない病気の多くは基本病院でも治せない。
早期発見出来て良かったねえなんて、感染症をのぞいては
かなりのレアケース、そこに頼るのはおかしいと思います。

病院に行くのは先ず症状をじっくり見定めてからでいいと思います。
感染症をのぞいては、進行中の症状を止めるのは
逆に不健康なことが多いです。
病気と健康の関係性、もう少しじっくり見つめて欲しい。

病気治療の為に心身の健康から遠ざかっている人、よく見かけます。

 
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誰が自立しているのか

2018/12/13 Thu 11:45

本当にこの世で誰が自立しているというのでしょうか。
自立に対する妄想を描いている人が多すぎると思います。
 

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大した症状でもないのに軽い気持ちで病院に行って
きちんと病人になって帰って来る人、今本当に多いと思います。
ごくたまに、早期発見出来て良かったですね、
となることもあると思いますが、感染症以外では

かなりの珍しいケースです。
私は医師から「手遅れですね、余命半年ですね。」
と、言われるぐらいがちょうどいいと思っています。
死ぬ為に患った病気は、どんな名医でも治せない。

健康診断やがん検診などについても
今一度みんなで見直すべきだと思っています。
不自然かつ心身にかかるコストが大きすぎると思います。


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「闘病」という言い方が苦手です。
嫌な症状だと名前をつけて闘えば、因縁は深まるばかりだと思います。
病(やまい)と闘わなければ、互いに浄められると思います。
 
 
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バイステックの7原則、最近ではなく、
半世紀以上も前にまとめられたものと聞いて驚きました。
色々な場面で役立つ原則だと思います。
紹介させて下さい。

貧困と生活保護(36) 権力を背負ってケースワークができるか
読売新聞 2016年8月12日

・・・・・
バイステックの7原則
 社会福祉の対人援助の古典に「バイステックの7原則」があります。ケースワークを行うときに、援助する相手と関係を築くための基本的な作法を、1957年に米国の研究者がまとめたものです。社会福祉に限らず、人とかかわるときの参考になります。少しかみ砕いて紹介しましょう。

<1>個別化=相手を一人ひとり、名前を持った個人としてとらえる。問題は人それぞれに異なり、全く同じ問題は存在しない。たとえば「脳梗塞で寝たきりの高齢女性」といった属性で判断しない。

<2>意図的な感情の表出=相手が自分の気持ちを抑えることなく、否定的な感情を含めて吐き出せるようにする。

<3>統制された情緒的関与=援助者は感受性を発揮し、共感などの態度を示す。ただし自分の感情を自覚してコントロールしながら行う。

<4>受容=相手の長所、短所を含めて、ありのままを受けとめる。言いなりになる必要はなく、社会のルールや市民道徳に反する行為を認めるわけではないが、頭から否定せず、どうしてそうなるのかを理解するよう努める。

<5>非審判的態度=相手を一方的に非難しない。自分の価値基準で裁いたり評価したりしない。その行為が問題解決のために良いか悪いかの判断は、相手自身にしてもらう。

<6>自己決定=相手の人格を尊重し、自分自身の考えや意思に基づいて決定し、行動できるよう援助する。

<7>秘密保持=プライバシーや個人情報を守る。

 以上の原則に反する言動や態度をとると、相手はいやな気分になり、よい関係を築けない。適切な援助にならないわけです。とくに個別化、非審判的態度、自己決定を意識する必要があるでしょう。
・・・・・


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検診や健診には反対です

2016/07/19 Tue 17:48

私はがん検診や健康診断には反対の立場です。
早期発見早期治療が有効・有益な病気は、
感染症を除いては、ほとんど無いと思います。
それにもかかわらず、前後の心身への負担は重く、

健康に利するとはどうしても思えないのです。

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少し古い記事ですが参考になると思います。紹介させて下さい。

私は感染症を除けば、早期発見早期治療が有効な病気はほとんどないと思います。
現行の健診や検診、今すぐ止めるべきだと思います。

がん検診が死亡率高める?過剰な診断・医療が、無駄に犠牲者を増やす危険な現実
 2015.12.15 ビジネスジャーナル

 現在、5つのがんに対する集団検診が国によって推進されています。胃、大腸、肺、乳房、それに子宮の各がんです。しかし、どのがん検診も死亡率を下げる効果がないか、むしろ死亡率を高めてしまうものであることは、本連載で述べてきたとおりです。
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 がんは放置すると必ず大きくなり、たちまち死に至るとの神話は、すでに崩れ去っています。がんの悪性度には大きな個体差があり、人畜無害なものから極悪なものまでさまざまなのです。無害ながんを検診でたくさん見つけて治療すれば、5年生存率は高く見えるに決まっています。
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 がん検診の専門家は、レントゲン検査をCTや内視鏡に替えて「検診の精度が高まった」と自慢しています。しかし、その努力は過剰な診断(over-diagnosis)を助長し、過剰医療の犠牲者を増やしているだけです。
・・・・・

スイス医療委員会が“マンモグラフィー検診は乳がんによる全死亡率を低下させない”と結論

米医療界 日本では当たり前に行われている医療を無駄と指弾
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