<映画> ザ・思いやり 

2016/02/29 Mon 11:15

この映画、有名なのでしょうか。
面白そうなので(不謹慎かな)、見てみたいです。

ドキュメンタリー映画 「ザ・思いやり」
「オモイヤリヨサン」の疑問に挑む!!




上映会情報
http://zaomoiyari.com/%E4%B8%8A%E6%98%A0%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/



米軍厚遇世界に問う 映画「ザ・思いやり」 バクレー監督、不条理訴え
琉球新報 2015年12月18日
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イスラム過激派とか、イスラム武装勢力とか、イスラムをどうしてつけるのだろう。
イスラム教の人々は本当に平和を愛している。
誤解を招くような表現はすべきではないと思います。
本当のイスラムの人々は絶対に人を傷つけたりしません。


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海外には伝わりづらいブータンの違う一面について語られています。
この人の発言に対する反論も聞いてみたいです。
まだまだ勉強すべきことがあるようです。

20111124 [1/2]たね蒔き「幸福の国」を追われた人々・ブータン難民の実態  YouTube

20111124 [2/2]たね蒔き「幸福の国」を追われた人々・ブータン難民の実態  YouTube


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小泉時代から声高に言われ始めたこの「日米同盟」ですが、
「日米同盟」などというものは存在しません。
それを願う者らの仲間内で使われている言葉に過ぎません。
政治家もマスコミも最近あたかも存在しているかのように

この言葉を使っていますが、控えて欲しいです。
 

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このインドの方の主張を日本や中国の周辺国の人々は真摯に考える時季だと思います。

中国に今回の日本のように迷惑をかけられている地域・国々は非常に多いです。
日本への期待・日本の責任は大きいはずです。
日中友好も大事ですが先ずは中国周辺国との友好を確立するべきです。
それが本当の日中友好を導いてくれると思います。

【中国人船長釈放】インド、“中国脅威論”を裏付ける
2010.9.25

 日本が中国人船長を釈放したことについて、インドでも「日本は中国に屈した」との見方が広がっている。また、中国との間で国境問題を抱えるインドにとって、漁船衝突事件での中国の出方は、“中国脅威論”を改めて裏付ける材料の一つと受け止められている。
 25日付のヒンドゥスタン・タイムズ紙は社説で、日本が船長を逮捕したことに対する中国の反応を、「狂乱に近い」と表現。その上で、「将来の大国(中国)の成熟度は、急成長する力とは反比例しているとの感触をさらに強くさせた」とみる。そして、中国があまりにも多くの国と対立していることから、世界の安定に対する中国の姿勢の見極めが必要になると指摘する。
 中国が強硬な姿勢を強めていることについて、ジャワハルラル・ネール大のG・V・ナイドゥ教授は、「インドの国益も脅かされかねない」との認識が改めて明確になったと指摘。その上で、「日本やその周辺国と連携して、中国を除いて、個々の地域的な政策を全体の政策に発展させることが、インドにとっても長期的な利益につながる」と主張する。
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中国語に精通していない人は中国人に対して「遺憾」という言葉は使わない方がいいです。
大体はそのまま訳され誤解されます。
多くは「残念」という意味で使われる言葉で、軽い感じで使うことが多いです。

 中国と仲良くする為に     2010年06月02日     

 中国人が好む態度     2009年06月11日
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竹島問題では韓国の人々がいつも騒いでくれているので助けてもらっている感があります。
韓国の人が騒ぐのをあきてしまえば、この問題は消えてしまうような現状だと思います。
日本政府・民間ももっと頻繁に抗議する必要が有ると思います。

本ブログは韓国に対して竹島の不法占拠を強く抗議します。

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日中間には色々な問題が山積しています。
中国自体、チベット・ウイグルなど大きな不正義を沢山抱えています。
企業の中国進出は慎重に願いたいです。
日本が義を訴える時、足かせにならないように気をつけて欲しいです。



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中国と仲良くする為に

2010/06/02 Wed 10:56

中国と仲良くする為に大切なことはいつも一定の距離を保つことだと思います。
そうして、ストレス無くお互いを尊敬しあえる状況を作るのです。
日本はそのことにいつも気を配り、海外の人々にも伝えていくべきだと思います。
海外でも中国に近づきすぎて傷ついている人をよく見かけます。

中国の普通の人は基本やさしいです。
決して仲良くなれない人達では無いと思います。



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自由の国アメリカ? 

2009/12/07 Mon 22:58

自由の国アメリカと言いますが、私にはそのような実感はありません。
ここにも大した自由など無いと思います。
最近日本にもそのような兆候がありますが、国民自体が怯えて自由を放棄しているのです。
怯えることなど何も無いのに、怯えれば自他ともに傷つくのに、悲しい限りです。
 

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