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愛国主義とか愛国精神とか言いますが、
愛国などというものは他国に対して持つもので、
自国に対してなどはあまり重要ではないと思います。


2023/01/16記
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親中派議員というものは日本にはいないと思います。
媚中派議員が自民党や公明党、維新の中に多くいる。
彼らは自分たちの行為の効率化の為に戦争をあおっている。
これが実際だと思います。
 
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中国、北朝鮮、韓国との外交において、
約束が果たされるかどうか、心配している人がいますが、
約束など目安のようなものと捉えて外交を展開する国々です。
要するにそういう心配は見当違いなのです。
 
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イスラム過激派とか、イスラム武装勢力とか、イスラムをどうしてつけるのだろう。
イスラム教の人々は本当に平和を愛している。
誤解を招くような表現はすべきではないと思います。
本当のイスラムの人々は絶対に人を傷つけたりしません。


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海外には伝わりづらいブータンの違う一面について語られています。
この人の発言に対する反論も聞いてみたいです。
まだまだ勉強すべきことがあるようです。

20111124 [1/2]たね蒔き「幸福の国」を追われた人々・ブータン難民の実態  YouTube

20111124 [2/2]たね蒔き「幸福の国」を追われた人々・ブータン難民の実態  YouTube


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小泉時代から声高に言われ始めたこの「日米同盟」ですが、
「日米同盟」などというものは存在しません。
それを願う者らの仲間内で使われている言葉に過ぎません。
政治家もマスコミも最近あたかも存在しているかのように

この言葉を使っていますが、控えて欲しいです。
 
 
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中国語に精通していない人は、中国人に対して
「遺憾」という言葉は使わない方がいいです。
大体はそのまま訳され誤解されます。
多くは「残念」という意味で使われる言葉で、軽い感じで使うことが多いです。

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竹島問題では韓国の人々がいつも騒いでくれているので
助けてもらっている感があります。
韓国の人が騒ぐのをあきてしまえば、
この問題は消えてしまうような現状だと思います。

本ブログは韓国に対して竹島の不法占拠を強く抗議します。
 
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日中間には色々な問題が山積しています。
中国自体、チベット・ウイグルなど大きな不正義を沢山抱えています。
企業の中国進出は慎重に願いたいです。




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中国と仲良くする為に

2010/06/02 Wed 10:56

中国と仲良くする為に大切なことはいつも一定の距離を保つことだと思います。
そうして、ストレス無くお互いを尊敬しあえる状況を作るのです。
日本はそのことにいつも気を配り、海外の人々にも伝えていくべきだと思います。
海外でも中国に近づきすぎて傷ついている人をよく見かけます。

中国の普通の人は基本やさしいです。
決して仲良くなれない人達では無いと思います。



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自由の国アメリカ?

2009/12/07 Mon 23:58

自由の国アメリカと言いますが、私にはそのような実感はありません。
ここにも大した自由など無いと思います。
最近日本にもそのような兆候がありますが、
国民自体が怯えて自由を放棄しているのです。

怯えることなど何も無いのに、怯えれば自他ともに傷つくのに、悲しい限りです。

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中国に日本的なやさしさを以って接しても中国の多くの方々は理解出来ないと思います。中国内の長年にわたる不安定な社会状況が第三者のやさしさを受け入れることを難しくさせているのです。悲しい限りです。最も効果が有るのが恫喝です。プライドが高いように見えて余り高くなく臆病なのが中国です。この辺が民度が低いなどと言われる原因になっていると思います。しかし、恫喝などは許されるものではありません。日本の取るべき手段はただ毅然としていることです。中途半端な妥協などはせず、正しいと思うことを強く主張し続けることです。尊敬、信頼はこのようなところから生まれると思います。

機嫌を損ねるのを恐れて中途半端におもねり続ければ色々な悪い人に利用され続けるだけで、中国の良心的な人々からも尊敬、信頼を失い続けると思います。


中国人が好む態度     2009年06月11日
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ODAについて

2009/09/11 Fri 22:32

日本企業への利益誘導や外交の思惑に関係なく、
本当にすべきことを目立たず行って欲しい。
誰がしたか分からない良い援助は大体日本だと思えばいいと
世界から言っていただける援助を目指すべきだと思います。

 アフリカ援助について、    2007年11月10日 | 外交


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中国人が好む態度

2009/06/11 Thu 09:34

中国の方々は長く苦労された歴史がそうさせているのかも知れませんが、
気を使った態度やへりくだった態度は「敬意」と取らずに「含む所あり
怪しむべし」と取る傾向が強いです。反対に、批判される覚悟を持って
の強い態度には尊敬を表してくれることも有ります。
 

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主に東アジアの歴史問題に関する日本政府の立場をQ&A形式でまとめてくれています。
便利な資料になると思いましたのでこちらでも紹介します。

外務省歴史問題Q&A
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/index.html

 


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チベットは中国にどれだけ理不尽な対応を取られようが、
それでも武力による独立を表明していない。
これが私がチベットを強く支持する所以です。



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日本の政治家もこの国にはこの程度の発言をする必要が有る。
それぞれの国の国民性に敬意を払って交流をする必要が有ると思います。
何処の国に対しても同じ気持ちで接しなければいけませんが、だからと言って
同じ態度というのは怠慢なだけだと思います。

仏大統領、中国の批判一蹴=ダライ・ラマとの会談
12月7日配信 時事通信

 【ベルリン6日時事】欧州連合(EU)議長国フランスのサルコジ大統領は6日、ポーランド北部グダニスクで行われたチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ 14世との会談について、「仏大統領として、EU議長国として、わたしには誰と会うかを決める自由がある」と述べ、会談に対する中国政府の批判を一蹴(いっしゅう)した。・・・・・・・

追伸
中国の方々は長く苦労された歴史がそうさせているのかも知れませんが、
気を使った態度やへりくだった態度は「敬意」と取らずに「含む所あり
怪しむべし」と取る傾向が強いです。反対に、批判される覚悟を持って
の強い態度には尊敬を表してくれることも有ります。
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自衛隊が国際的な軍事貢献をしないと批判するのはNATO諸国の政治家と
富裕層のビジネスマンだけのように思います。私も世界10カ国以上を渡り
合って色々な話を聞いたことが有りますが、そのような批判を受けたことは
一度もありません。一般の人々は戦争に加担しないことを概ね好意的に捉え

てくれています。政治家やテレビに出てくるような大企業のビジネスマンが
自分達の利益の為に、自分達の利益がさも国民の利益であるかのように
誤解して、そのように発言しているというのが真実のように思います。
 


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チベットと中国の領土

2008/08/27 Wed 06:50

チベット自治区だけがチベットの方々の土地ではありません。青海省・四川省の一部・甘粛省の一部・雲南省の一部も彼らの土地です。中国政府は長い間中国化の為にこれらの土地に沢山の中国人を移住させています。もう長い間沢山の方々が訴えていることですがこちらでも継続して訴えていきたいと思います。

こちらのブログはチベットの独立は支持していますが、中国人に対してチベット人がこれまでの報復をすることには支持できません。中国人を傷つけず独立運動を成功させて欲しいです。そして、チベット人にはその智慧が照らされていると思います。苦しみの因縁が更に続くような解決にはならないように祈りたいと思います。

国際社会の勇気が彼らとともに有りますように。
 

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日本政府は確か終始内政不干渉の立場を
中国に表明していると思います。
これからもこのように表明していけばいいと思います。
今まではこの表明が中国を助けてきたが、

今後は台湾を助けることになるような気がします。


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