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勉強のしすぎでものが見えなくなっている人が多いような気がします。
見れば簡単に知ることができることを、
わざわざ勉強しないと知ることができない。
勉強で知識を得ても本当に軽くて薄いものです。

見る力をつけること、努力して欲しいです。

 
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今のスポーツ選手は体脂肪を不健康なほどに削っています。
これではスポーツを推奨できなくなると思います。
私は世界選手権やW杯、オリンピックなど大きな大会では
選手の体脂肪率の下限を定めるべきだと思います。

男子で先ずは7%に、最終的には10%ぐらいに設定すべきだと思います。

 
 
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役に立たない研究などは存在しない。
真実、真理の追求はいつも大きな利益なのです。

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何もしないことの大切さ

2019/06/14 Fri 11:51

何もしない時間が人の心を成長させる。
心身を忙しく動かして心を成長させるのは本当に難しい。
 
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少しの抵抗の大切さ

2019/05/25 Sat 07:48

ほぼ無意味なほんの少しの抵抗を
いつまでも続けていくことの大切さを悟れる人になって欲しい。
 
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忙しくして心を守ること

2019/02/05 Tue 11:08

忙しくして心を守ること、時には必要だと思います。
しかし、それは一時的に心の成長を止めていることだと思います。
姑息な手段と認識して行う場合はいいかも知れませんが、
私は余り勧めたくないです。
 

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権利を主張することの大切さを学ぶこと、
義務教育に導入すべきだと思います。
今は権利を主張するだけで「わがまま」「義務?」など
沢山の謎の批難を浴びる。



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私は意外と(?)学校のクーラーには反対派です。
私だけかも知れませんが学校でそんなに大した授業もしていなかったですし、
何もしていなくても耐えられないほど暑いのなら休校にすべきだと思います。
これも私だけかも知れませんが、

真夏の勉強、クーラー有る無しに関わらず、はかどらなかった。
勿論、どうしても暑い時季に授業をするのなら、
クーラーは必須だと思います。

(クーラー、今はエアコンと言った方がいいでしょうか?)
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少し古い記事ですが、いい参考になると思いますので紹介させて下さい。

犯罪者をモンスター化し死刑・厳罰化すすめれば
囚人爆発と治安悪化の悪循環うむ、
厳罰化は追い込まれて間違い犯した人間を報復で苦しめもっと悪い人間に
しようとするもの=“囚人にやさしい国”ノルウェーからの提言
2015/10/10(2009年10月?)  editor

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世界でもっとも“囚人にやさしい国”として注目されているのがノルウェーです。まるで自宅でくつろいでいるかのような囚人たち。テレビやパソコンも自由に楽しめる快適な刑務所生活。休暇を取って自宅に帰ることもできます。
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「私は凶悪犯罪をおかしてしまった多くの人と会ってきましたが、これまでモンスターのような犯罪者に会ったことはありません。どんな犯罪者でも人間です。生活環境を整えれば必ず立ち直ります」、
「犯罪につながるような問題、たとえば貧困や差別、ドラッグなどの問題は、市民も参加して話し合うことが必要なのです。身近な場所で話し合うことによって解決の道が見い出せるのです」
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ノルウェーやフィンランドは厳罰化とはまったく逆の政策を取り、しかも治安もよくなっています。つまり、「厳罰化イコール治安がよくなる」とは言えず、むしろ逆のことが起こっているのです。
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ノルウェーのオスロ刑務所。収容されている囚人はおよそ400人。森さんが訪ねたときはちょうどランチタイム。刑務所の所長と囚人たちが一緒のテーブルで談笑しながらランチを食べています。驚いた森さんが、日本の刑務所ではこんなことはありえず、非常に厳しい環境に受刑者は置かれると説明すると、受刑者は、「刑務所でそんな暮らしをしていたら社会に戻るのが難しくなりますよね。日本の刑務所は変えた方がいいと思います」と語り、刑務所の所長は、「こういう環境にしているのは、最終的にはちゃんと社会に戻って欲しいからなのです。受刑者が厳しい環境ですごして、ひどい扱いを受ければ、そのままひどい人間となって社会に適応できなくなると考えているのです」と述べます。
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更正のために入る刑務所が、いま逆に悪いことを学ぶ学校になってしまっているからです。一般社会から遠ざけられ、塀の中に閉じ込められ、話すことができるのは受刑者同士だけなどという状況は明らかに破壊的です。
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じつはノルウェーでも1960年代以降の少年犯罪の増加にともない、政府は厳罰化を推進しました。犯罪をおかした少年を隔離する政策をとります。しかし少年犯罪は減らず、再犯率は90%にまで達しました。
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ノルウェーの刑務所では文字の読み書きから、望めば大学レベルの授業まで受けることができます。与えられた仕事をこなせば、それ以外は自由にすごせます。炊事や洗濯など身の回りのことは自分で行うよう自立した生活をおくり、人間らしさを取り戻していきます。さらに周りの人たちと助け合って暮らすことで社会生活の基本を身につけていきます。
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受刑者たちは、みんな普通の人間です。私たちは、彼らは特殊な人間なんだから、自分たちから遠ざけておきさえすればいいんだという考えはやめて、受刑者のことをもっと知ろうとつとめなければなりません。刑務所の環境についても、受刑者たちはもちろん、私たち市民もともに責任を持って考えていかなければなりません。
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日本の刑務所の状態をよく見れば、あの中にいること事態が拷問なんです。拷問は本当の意味で人を更正させることはできないのです。ノルウェーの刑務所でもかつてまずいものを食べさせるのが罰になると考えられ、ひどくまずい食事が出されていた時代がありました。それではダメです。たとえそれが犯罪者であっても衣食住の環境が劣悪であってはいけません。私は、世界の多くの刑務所のように、犯罪者をひどい状況に置けば、それに懲りて二度と罪をおかさなくなるといった考えは間違っていると思います。
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刑罰とは報復であるべきだという考え方があるのです。しかしちゃんと学んできた方なら分かるはずです。受刑者のほとんどは、これまで生きてきた中で十分苦しんできたんだということをね。報復として刑罰で苦痛を与えるということは、追い込まれて間違いを犯した人をさらに苦しめ、もっと悪い人間にしようとすることなんです。
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犯罪をなくすためにはすべての人が生きる基盤を持たなければなりません。家はすべての人に生まれながらにして与えられるべきもので、決して奪われてはならないものです。この当たり前のことがみんなに広がって欲しいと願っています。
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私が子供の頃スポーツを楽しめなかったのは、
軍隊かやくざかのような社会に入るのが恥ずかしかったからです。

それを真面目に大切にしている人たちもいて、
そこに悪意を感じることもできない以上、彼らを傷つけたくもなかった。
ただ、彼らもそろそろ気づくべきだと思う。
今後は許されるのが難しくなると思います。



「厳しい指導」というものに違和感を感じています
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やりたいことが何もないという事で悩んだり苦しまないで欲しい。
それが正解なのです。
有るほうが本来おかしいのです。
そこから何をすべきかゆっくり社会を観察し続けて欲しいです。

答えが見つかる見つからないは大きな問題ではないです。
その継続さえ続けば、たまに疲れたりもしますが、
心の健康を大きく害することはないと思います。

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今朝の新聞にひきこもりが問題だとありました。
しかし、ある種の三昧に入っている彼らがそんなに問題だと感じない、
私は問題視する社会に問題を感じます。
勿論、その彼・彼女が苦しんでいるのなら話は違ってきます。

三昧に入り見えてくる宇宙を大切にして欲しいです。
それは、その人だけでなく、社会全体を利すると思います。


施設“脱出”のひきこもり当事者ら、届かぬ「SOS」――行政や警察で門前払いも
2019年4月22日 藤田和恵さん
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「厳しい指導」というものに、いつも違和感を持っています。
それらのほとんどは、「ガラの悪い指導」「暴力的な指導」
「悪質な指導」等と、表現すべきものだと感じているからです。
「厳しい」という言葉を穢すのはやめて欲しいです。


  
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今の日本、高学歴かつ聡明な方が深刻に減少していると思います。
学歴が上がれば上がるほど智慧から遠ざかる、
この不思議な現象を学者自らが解明しなければならないと思います。


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科学の限界

2017/09/07 Thu 10:31

所詮、科学とは人による後付にしか有りえない。
人は人の知らない物を作り出す事は出来ても
本当に新しい物は作り出す事が出来ない。

 
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三笠宮さん死亡

2016/10/28 Fri 07:34

27日のお昼前、
近所の中学校の国旗が半旗に下ろされていたので
どうしたんですかと先生に聞いたら、
三笠宮さんが死んだので教育委員会から達しがあったとのこと。

教育の現場に国旗があるのも不愉快なのですが、
更に嫌な社会になったものです。

 
三笠宮さん、おつかれさまでした。冥福を祈ります。
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仕事もせず、毎日ほとんど何もせずに食べて寝ての生活を送っている友人がいる。
たまにパソコンなどをいじっている。
家事など自分の身の回りのことすらできず、人にお願いしている。
お金もなく生活保護か何か公的機関のお世話になっているらしい。

この人は最低なのだろうか。
ただ、その友人はいつもそこにいる。
私は会いたい時にいつでも会うことが出来る。
私はいつもその友人に救われている。


人は存在するだけで誰かを救っていることがある。
このこと、多くの人が感じられれば楽しい社会になる気がします。
 

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参考になればと思い紹介します。
奨学金に返済義務があるなんて常々本当に恥ずかしいと思っています。
政府には早く改善して頂きたいです。

返さなくていい給付型奨学金をくれる団体
http://xn--kus49bd41h.net/archives/67540341.html


村野瀬玲奈の秘書課広報室さんの紹介で知りました。

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入学する子へのアドバイス

2015/02/22 Sun 16:44

入学前の子供に「先生の言う事をよく聞いて。」と
アドバイスする人がいますが、良くない気がします。
「先生も間違えることがあるからその時は教えてあげるんだよ。」と
アドバイスすべきだと思います。

そういう気構えの方がおそらく先生の話をよく聞く子になると思います。
実際、先生も人です、知識や態度をよく間違えます。
その時は教えさとすのが子供であろうと人の道だと思います。


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子供の騒ぎ声について

2014/11/10 Mon 16:37

子供が騒いでる声って、子供の頃大嫌いだったことを思い出しました。
今はそうでもないですが、迷惑がる人の気持ちが理解できない訳でもないです。
子供なんだから認めてやれみたいな雰囲気は本当に危険だと思います。


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