天皇制の存続について

2017/01/10 Tue 08:01

私は国民の2,3割以上の支持があるのなら、
天皇制は存続させるべきだと思っています。
その程度支持があるものは大体公的助成を受けていると思うからです。
現行のような手厚い助成は流石にひどいと思います。

政治からも更に遠離し、
もっと質素に神道の1宗派として活動すべきだと思います。
天皇を軽んじていると思われる方もいるかも知れませんが、
過度に政治に参加させている現状の方が軽んじているのではないでしょうか。

勿論、退位や家系からの離脱は本人の自由とすべきだと思います。

最後に話はずれますが、
私は人に信仰を聞かれると「神道」と答えています。
是非一度直に天皇さんの祝詞を聞いてみたいです。


 追記
昨晩天皇さんの夢を見ました。
それでこのタイミングなのかなあと思い発表させてもらいました。夢の中では、
倒れそうになる天皇さんを支えたり、病気の皇后さんの看病をしたりしていました。
一つだけ安心して下さい、私は正夢を見たことがありません。
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表現の自由を守れば傷つく人は必ず出てきます。
しかし、それを恐れて、それを少しでも放棄すれば、
更に多くの人が、更に強く傷つくと思います。

表現の自由を制限して人を守るより、無制限にして、
その結果傷ついた人を全力で支援する社会の方が健康的だと思います。
 
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動物は一定の割合で必ず育児放棄します。
赤ちゃんポスト、私は早急に各地に設置すべきだと思います。

幾ら人を教育してもほぼ無意味だと思います。
想像も及ばない状況が出現し、人を追い込むのです。


<赤ちゃんポスト>関西で設置目指す…NPO法人が設立総会
毎日新聞 9月24日


<赤ちゃん相談>「妊娠したかも」SOS電話が激増
毎日新聞 10月3日
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民進党と自民党の茶番劇

2016/09/07 Wed 11:47

民進党と自民党、同じなのだから一緒になって欲しい。
この2党でやりあわれてもただの茶番劇だと思います。

重ねて言います、
民進党は自民党と合流すべきです。
同じような党が2つ、利権の引っ張り合いでは国民が迷惑です。



東北被災地「巨大防潮堤」は誰を守るのか? “メガ復興事業”に異論噴出!
週プレNews 2016年10月09日
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天皇の敬称について

2016/08/10 Wed 07:34

天皇陛下と言わずに天皇とだけ言っている人に好感が持てます。
私としては、「天皇さん」が「魚屋さん」みたいで、
一番いいかなあと思います。
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やくざと中国と日本

2016/08/08 Mon 07:23

やくざな作法が改まらない中国、やくざになろうとする日本、、
このままだとアジアの未来は本当に暗いと思います。



<尖閣沖>中国船、5隻が領海侵入 接続水域に最多の13隻  毎日新聞 8月7日
南スーダンPKO、「駆けつけ警護」任務付与へ   読売新聞 8月7日

沖縄・高江で起きていること20160806houdoutokusyu
<米軍ヘリパッド>警察、建設反対の車だけ足止め 市民「思想信条で差別するのか」
  沖縄タイムス 2016年8月13日

進む警察の強権化 東京の脱原発テントでも記者逮捕 
  中日新聞 2016/8/24
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人は軽く見られると、

2016/07/29 Fri 11:35

人は軽く見られれば、軽く行動しやすくなる。
政府や権力者が人々を軽く見ると
稚拙な行動をする者が国中を覆います。
悲しいかぎりです。 
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テレビの報道を見ていて思うのは、
自民党に詳しい解説者ばかりで、政治に詳しい解説者は本当に少ない。
中でも自民党の作法が政治の作法のように語る人には悲しい限りです。
 
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人権を著しく制限されている職業についている者が、
他人に対して人権を著しく制限しても不思議ではない。
 


安倍政権の「沖縄潰し」本土マスコミが伝えない機動隊の暴力
ー高江ヘリパッド建設問題     志葉玲 2016年7月23日
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ベーシックインカムの基礎的なことがよく理解できる本だと思います。

私は、ベーシックインカムを支持しています。

グローバル・ベーシック・インカム入門
――世界を変える「ひとりだち」と「ささえあい」の仕組み

著者: 岡野内 正さん

内容紹介
ナミビア、インド、ブラジル、イラン、アラスカなどで展開されているベーシック・インカムの社会的実験。ナミビアで刊行された詳細な報告書の全訳と、学生たちと訪ねた現地の様子のレポート。金銭給付は怠け者を増やす、といった偏見と誤解を見事に打ち砕く。  
内容(「BOOK」データベースより)
ベーシック・インカムは、人々を怠惰にし、経済を停滞させるという懸念は本当なのか―。ナミビアで行われた世界初のベーシック・インカム給付試験報告書と現地のレポートから、ベーシック・インカムの可能性を探り、議論を深めるための必読書。
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